オリジナル御守りネックレスがついに登場!
マンデラエフェクトの専門作家、青山濯土氏が手掛けるユニークなプロジェクトが始動しました。東京都青梅市に本社を置く青山氏は、クラウドファンディングサイト「Camp Fire」で、限定20個のオリジナル御守りネックレスの制作と販売を行っています。この特別なネックレスは、ボヘミアン陶器やトルコのナザールボンジュウ、日本の十種神宝を使用しており、男女共用のデザインとなっているため、幅広い層の方々に楽しんでもらえるアイテムです。
ネックレス詳細と制作の背景
この御守りネックレスの価格は7,300円で、20個限定の特別販売となっています。青山氏は、自身が普段から愛用しているネックレスが多くの人に評価されていることから、ぜひ他の人にも体験してほしいという思いで販売を決意しました。将来的には、障がい者就労支援施設との連携を考え、量産化にも取り組む意向です。
プロジェクトの資金分配についても透明性があり、明確に費用内訳が示されています。具体的には、ボヘミアン陶器パーツの購入やナザールボンジュウ、十種神宝のペンダントの製作など、合計106,000円の材料費が見込まれているほか、Camp Fireの手数料と人件費を加えた146,000円を募る予定です。
現状と今後のスケジュール
現在、青山氏は各部品の卸売業者と連携し、安定供給に向けて交渉中です。資金募集は2026年3月までに完了し、5月までに購入者への発送を行う予定です。これにより、プロジェクトの実現に向けた大胆な一歩が踏み出される瞬間が待たれています。
ペンダントの特別な意味と特徴
この御守りネックレスには、特に象徴的な意味が込められています。使用されているナザールボンジュウは邪視や邪眼から身を守るとされており、日本の十種神宝は古来より運を高めるとされています。さらに、陶器の部分はボヘミアンスタイルで、エスニックな雰囲気を醸し出し、ファッションアイテムとしても楽しむことができます。
最後に
青山氏は、このプロジェクトを通じて自身の好きなものを広め、ビジネスとしての成功を収めたいと考えています。御守りの効能については保証できませんが、心を込めて作られた大切なアイテムであることは確かです。興味を持たれた方は、この参画となるクラウドファンディングに是非ご支援いただき、青山氏のマンデラ効果に関する専門書も併せてご覧ください。
詳細は「Camp Fire」でのプロジェクトページ(
こちら)をご覧ください。応援のほど、よろしくお願いいたします!