初夏の幸せを運ぶ新スイーツが登場
タリーズコーヒージャパン株式会社が、2025年9月に開催される「第18回 スイーツ甲子園 高校生パティシエNo.1決定戦」でタリーズ賞を受賞した「野田鎌田学園高等専修学校」の高校生パティシエたちと共同で開発した新作「幸せを運ぶブルーベリーレアチーズ」を、5月13日(水)より発売します。
このスイーツは、初夏にぴったりな爽やかな味わいで、幸せな時間を提供することを目的に作られました。構成は、滑らかでクリーミーなレアチーズムース、甘酸っぱいブルーベリームース、爽やかなブルーベリーゼリーの3層からなり、口の中で豊かに広がる味わいを楽しむことができます。さらに、ザクザクとした食感のホワイトチョコクランブルが底に敷かれ、アクセントを加えています。天面には、ブルーベリーソースとジューシーな果肉がトッピングされており、見た目にも華やかに仕上がっています。
気温が上がるこの時期にピッタリの「幸せを運ぶブルーベリーレアチーズ」は、アイスティーや水出しアイスコーヒーとの相性も抜群です。仕事や勉強の合間のリフレッシュタイムや、友人や家族とのカフェタイムに、ぜひ味わっていただきたい一品です。
スイーツ甲子園とは
「スイーツ甲子園」とは、全国の高校生たちに自己表現や夢の実現の機会を提供するイベントです。産経新聞社が主催し、貝印株式会社が特別協賛を行っており、高校生が3人1組のチームを作り、オリジナルケーキの企画・調理・プレゼンテーションを通じて技術やアイデアを競い合います。タリーズコーヒーは、第13回大会よりこのイベントを協賛しており、今回で6回目となります。
「幸せを運ぶブルーベリーレアチーズ」は、