ウエリス三国シティ サウス・ノースの第1期販売開始のお知らせ
新たな生活空間が誕生
NTT都市開発と日鉄興和不動産によって、大阪府豊中市三国に新しいマンションが開発されています。その名も「ウエリス三国シティ サウス」と「ウエリス三国シティ ノース」。両マンションの第1期販売が2026年3月20日に開始されることが発表されました。
立地とアクセスの魅力
本物件は阪急宝塚線「三国」駅から徒歩わずか7分の位置にあり、大阪の中心地である「大阪梅田」駅へは直通でわずか3駅7分という便利さが魅力です。また、神戸・京都方面へのアクセスも良好で、ビジネスやレジャーにおいても非常に便利なロケーションです。加えて、伊丹空港や新大阪へのアクセスも良く、出張が多い方にも最適です。
さらに、2031年に開通予定の「なにわ筋線」は、新たにJR「大阪」駅と南海「新今宮」駅を直結する大規模プロジェクトです。この路線が実現すれば、大阪ミナミや関西国際空港へのアクセスも飛躍的に向上します。
新街区でのコミュニティ形成
このプロジェクトは、ノース・サウスの2つの敷地から成り立ち、総戸数は335戸(サウス240戸、ノース95戸)というスケールを誇ります。敷地面積は10,000㎡を超え、新たな街並みを形成するためのプロジェクトです。
並木が心地よいプロムナードを中心に、多種多様な共用施設が提供され、住人同士の交流を促す環境が整えられます。共用部はサウスとノースの住人が相互に利用できるため、ライフスタイルに合わせて利用可能な空間が広がります。
豊かな自然と日当たりの良さ
サウスエリアはリバーフロントに位置し、川幅約150mの開放感を提供します。3階以上の住戸からは美しいリバービューを楽しむことができ、陽光をたっぷり取り入れることで、心地よい住環境が実現されています。
充実した共用施設
ウエリス三国シティでは、日常生活を豊かにするための共用施設も充実しています。相互利用可能なライブラリーラウンジやパーティールームは、住人同士の交流を促進します。また、地域住民とも共有できるグリーンプラザや、コミュニティガーデンも整備されており、自然を感じながら過ごすことができます。
さらに、EVカーシェアリングサービスも導入されており、必要に応じて車を利用できる便利さが魅力です。
今後の展望
ウエリス三国シティは、2027年6月に竣工予定です。同年7月からは居住者の引渡しが始まります。各種情報は、プロジェクトが進む中で随時更新されるため、興味がある方はぜひ公式サイトをチェックしてください。
物件情報
- - 名称: ウエリス三国シティ サウス/ウエリス三国シティ ノース
- - 所在地: 大阪府豊中市三国2丁目28-3(サウス)、同2丁目21(ノース)
- - 交通: 阪急宝塚線「三国」駅 徒歩7分
- - 総戸数: 335戸(サウス:240戸、ノース:95戸)
- - 構造・規模: RC造10階建(サウス)、RC造14階建(ノース)
- - 敷地面積: 7,493.85㎡(サウス)、3,311㎡(ノース)
- - 事業主・売主: NTT都市開発株式会社、日鉄興和不動産株式会社
- - 設計・施工: 株式会社長谷工コーポレーション
- - 竣工予定: 2027年6月
- - 引渡可能時期: 2027年7月
詳細情報は公式ホームページ(
ウエリス三国シティ公式サイト)でご確認ください。