REVISIOが提案する最新の視聴分析サービス
REVISIO株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:郡谷康士)は、2026年1月27日(火)にヒカリエホールで開催される「第3回テレビカンファレンス」に出展します。このイベントは、国内の主要民放キー局が主催し、広告業界における重要な情報交換の場となっています。REVISIOは、自社の独自技術を活用し、テレビメディアの視聴データについての新たな視点を提供します。
REVISIOブースでのサービス内容
REVISIOのブースでは、様々なサービスが紹介されます。具体的には、以下のようなものがあります。
- - テレビCM分析ツール「REVISIO One」
このツールは、放送されたCMの効果を深く分析し、戦略的な広告運用をサポートします。
視聴者の行動データを活用し、よりターゲティングを絞った広告提案を行います。
番組ごとの視聴動向をまとめ、次回の制作に役立つデータを提供します。
イベントでは、地上波やコネクテッドテレビに対応したメディアプランニングや、CM制作支援、競合調査、さらにはデータサイエンス支援(MMMなど)も含まれており、参加者のニーズに応じた提案が可能です。
訪問者は、ブースで自社の抱える課題について気軽に相談することができ、専門スタッフが的確なアドバイスを提供する予定です。REVISIOは、イベントを通じて多くの皆さまとの交流を楽しみにしています。
テレビカンファレンスの概要
「第3回テレビカンファレンス」は、多くの企業や専門家が集まり、視聴分析の最新情報を共有する場です。開催日時は、2026年1月27日(火)12:30〜18:15で、入退場は自由です。会場は、渋谷ヒカリエの9階にあるヒカリエホールで、基調講演やトークセッションも行われます。
主催者である主要テレビ局は、日本テレビ、テレビ朝日、TBSテレビ、テレビ東京、フジテレビなど、業界での影響力が高い企業ばかりです。公式HP(
https://tvconference.jp/)では、詳細な情報や参加申し込みが可能です。
REVISIO株式会社について
REVISIO株式会社は、2022年10月にTVISION INSIGHTS株式会社から社名を変更し、視覚データ分析の分野で成長を続けています。独自に開発した人体認識技術を駆使し、テレビの視聴態勢データを取得しています。この技術により、誰がテレビの前にいて、どのように視聴しているのかをリアルタイムで分析でき、これまでに250社以上のクライアントがそのデータを活用しています。
現在、関東エリアでは2000世帯、関西エリアでは600世帯が調査対象となり、地上波全番組の視聴データやコネクテッドTVの注視データを提供しています。なお、REVISIOの展示に関する詳細は、公式HP(
https://revisio.co.jp/)から確認可能です。また、広報担当者には、安武氏がいるため、問い合わせも歓迎されています。
この機会に、テレビ業界の最新情報を手に入れ、広告戦略を見直すチャンスを逃さないようにしましょう。