ホラー特区2026盛況
2026-09-15 16:20:31

東京ホラー特区2026が盛況に開催!ホラー愛好者たちが集結した3日間の熱狂

東京ホラー特区2026が大盛況の中終了



2026年9月11日から13日の3日間、文京区後楽の東京ドームシティ内プリズムホールにて、ホラーファン待望のイベント『東京ホラー特区‼2026』が開催されました。このイベントは「Dive into Horror」というテーマのもと、映画、ドラマ、ゲーム、コミック、アートなどジャンルを超えた様々なホラーコンテンツが集まる場となり、多くの来場者が訪れ、熱気に満ちた3日間となりました。

開幕を知らせる華やかなオープニングセレモニー



初日のオープニングでは、仮面ダンス集団「O-MENZ」によるパフォーマンスが場を盛り上げ、海外からの豪華ゲストたちが登場。中でも『グレムリン』のジョー・ダンテ監督、リンダ・ハミルトン、エドワード・ファーロングといったセレブリティが舞台に現れると、多くのファンから歓声が上がりました。清水崇監督も登壇し、「ホラーな人たちに囲まれるのはとても幸せ」と笑顔を見せる場面も。イベント初日から、歴史トークや対談、授賞式など多彩なプログラムが展開され、来場者はホラーの深遠な魅力を感じました。

映画ファンを喜ばせる多彩なイベント



2日目にはハリウッドセレブによるトークイベントが目白押し。リンダ・ハミルトンとエドワード・ファーロングのステージでは、『ターミネーター2』の撮影裏話が語られ、観客はその貴重な体験談に耳を傾けました。さらに、ジョー・ダンテ監督が『グレムリン』について感慨深げに語る姿や、清水崇監督のトークステージも行われ、名作にまつわる裏話が満載で、ファンたちは夢中で聞き入っていました。

ジャパニーズホラーの未来を感じる最終日



最終日には、ホラーの女王・佐伯日菜子が登壇し、90年代のジャパニーズホラーの黄金期についてのトークが行われました。彼女の映画体験や貞子の役柄への想いを語る中で、ホラーへの情熱が再び蘇りました。また、新進気鋭の監督らによる


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会社情報

会社名
株式会社東京ドーム
住所
東京都文京区後楽1-3-61
電話番号
03-3811-2111

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