新登場!ミニ財布
2026-08-21 13:22:38

本革の魅力を感じる!お札を折らずに持ち運べるミニ財布「プロンジェ」登場

お札を折らずに収納できる本革ミニ財布「プロンジェ」



株式会社仙入が運営する革製品ブランド「新進工房」は、お札を折ることなく収納可能な本革ミニ財布「プロンジェ」を、2026年8月29日より応援購入サービス「Makuake」にて販売を開始します。この革新的な財布は、約9cm×10cm×厚さ1.4cmという手のひらに収まるサイズながら、小銭やカードをまとめて収納できる機能性を兼ね備えています。

ミニ財布の枠を超えた使いやすさ



一般的にミニ財布は、サイズを小さくすることでお札の収納やカードの取り出しにくさが伴います。しかし「プロンジェ」は、単に小さくするのではなく、内部の配置や素材の厚みを見直して設計されました。例えば、カードと小銭が互いに重ならないような構造によって、収納後の厚みを最小限に抑え、実用性を保っています。

この財布は特に使いやすさを重視しており、ポケットに入れた瞬間に実感できる薄さを持っています。約1.4cmの厚みで、パンツのポケットや小さなバッグにも難なく収まる設計です。さらに、プレミアムレザーとネブラスカレザーが選べるため、素材感も楽しむことができます。

180°開く設計でストレスフリー



「プロンジェ」は、約180°まで大きく開く構造が特徴で、お札、カード、小銭を一度に見渡すことが可能です。この設計により、会計時に財布の向きを何度も変える必要がなくなり、スムーズに取り出しが行えます。また、カードポケットは深さを調整し、出し入れの際にカードが擦れないように工夫されています。

さらに、小銭入れにはファスナーがないため、財布を開いた状態で小銭にアクセスできる便利さも享受できます。日常的な使用において、簡単に現金やカードにアクセスできるため、使いやすさにこだわった設計が随所に見られます。

機能を損なわないコンパクト設計



「プロンジェ」は、推奨収納量としてお札約10枚、小銭約10枚、カード約5枚を収容できます。最大容量ではお札約15枚、小銭約15枚、カード約7枚収納可能です。このように、機能性を極限まで追求したデザインで、財布としての役割をしっかり果たします。

特に、収納口を広く設計することでお札が出し入れしやすく、便利さを飛躍的に向上させています。その上、革の厚みや配置を工夫することで収納物の厚みを抑える工夫も施されています。


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会社情報

会社名
株式会社仙入
住所
大阪府柏原市大正2-1-7
電話番号
072-9689-8181

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