夏の涼を楽しむ『まぜ冷麺フェア』の魅力
株式会社安楽亭が展開する「炭火焼肉 七輪房」は、2026年7月17日(金)から『まぜて、注いでクセになる!夏のまぜ冷麺フェア』をスタートします。このフェアの主役となるのは、見るだけで涼しさが感じられる「氷結冷麺」と、辛さがクセになる「旨辛ビビン冷麺」です。どちらもこの季節にぴったりの新メニューで、ぜひご賞味いただきたい逸品です。
シャリシャリ氷結の爽快感:氷結冷麺
「氷結冷麺」は、シャリシャリとした氷スープが特徴。熟成された旨味が、みぞれ状の氷とともに口の中で広がります。最初はそのままで味わい、後から専用の「トンチミスープ」をかけることで、氷が溶けてまた違った味わいを楽しめます。この冷麺は980円(税込1,078円)で提供され、真夏の暑い日にぴったりです。身体が求める清涼感を、思う存分味わいましょう。
辛さと旨味のハーモニー:旨辛ビビン冷麺
もう一品の「旨辛ビビン冷麺」は、特製の旨辛ソースを使用。食べ応えのあるチャーシューや新鮮なレタス、リンゴの千切りなどがトッピングされ、見た目も楽しませてくれます。まずは濃厚で魅力的な味を楽しみ、後半には「トンチミスープ」を加えて、まったく異なるマイルドな味わいを堪能できます。こちらも980円(税込1,078円)で提供され、一杯で二度の味変が楽しめます。
フェア概要と実施店舗
「まぜ冷麺フェア」は、2026年7月17日から、東京都、埼玉県、千葉県、神奈川県、栃木県の計17店舗で実施されます。ただし、所沢東新井店、蓮田店、川越店、大宮大和田店では実施されていないので、訪問の際には店舗情報を確認してください。詳しい店舗情報は、七輪房のWEBサイト(
7rinbo.jp)でチェックできます。
厳しい暑さをしのぐ方法として、七輪房の新メニューを試してみるのはいかがでしょうか?冷麺を楽しみながら、夏のひとときを爽やかに過ごす体験をお届けします。夏の暑さを打破する手段として、一度は足を運んでみる価値ありのイベントです。