株式会社PLAYが「Product Management Summit 2026」に協賛
株式会社PLAYは、2026年4月28日(火)に開催される「Product Management Summit 2026」のシルバースポンサーとして協賛することを発表しました。このイベントは、プロダクトマネジメントやデザイン、エンジニアリングの役割が今後どのように進化していくのかを探求する場となります。
イベントの概要
主催はファインディ株式会社で、開催地はJPタワーホール&カンファレンス(KITTE 4F)です。のイベントでは、データ活用の進展や自然言語インターフェース、サービス連携といった技術の進化に伴って、顧客の価値をどのように提供できるかを考えます。また、各社の取り組みを共有し合いながら、新たなプロダクトマネジメントのアプローチを模索するための重要な機会でもあります。
PLAYのブース出展と技術セッション
PLAYは、ブースを出展し、プロダクト開発や技術に関する相談を受け付けるほか、オリジナルノベルティを用意しています。遊びに来ていただくことで、エンジニアと直接交流し、より具体的な情報を得ることも可能です。
また、株式会社PLAYでは、技術基盤部部長兼テックリードの丸山健一氏が登壇します。彼はそのキャリアの中で、数々のプロダクト開発をリードしてきた実績があります。セッションのタイトルは「市場特性に応じたマルチプロダクト戦略と、持続的な成長を支える組織デザイン」です。
セッションの詳細
登壇日時:2026年4月28日(火)16:30-17:00
会場:JPタワーホール&カンファレンス(KITTE 4F)Room B
このセッションでは、PLAYが展開するバーティカルSaaS「PLAY CLOUD」とホリゾンタルSaaS「ULIZA」の市場特性を踏まえたプロダクト戦略の最適解について詳しく解説します。さらに、複数のプロダクトを効率よく開発していくための組織横断的チームの重要性にも焦点を当て、持続可能な成長を支えるための具体的な組織設計についても提言します。
株式会社PLAYの紹介
- - 会社名:株式会社PLAY
- - 代表取締役社長:黒田和道
- - 事業内容:動画ソリューション事業
- - 設立:2010年3月16日
- - 所在地:東京都渋谷区道玄坂1-21-1 渋谷ソラスタ
- - URL:play.jp
お問い合わせ
本プレスリリースに関するお問い合わせは、以下のメールアドレスまでご連絡ください。
E-mail:
[email protected]
2026年の「Product Management Summit」に参加することで、PLAYは新たなプロダクトマネジメントの潮流を共に探るための貴重な機会を得ます。参加者たちとの意見交換が、今後のプロダクト開発や戦略設計の重要な糧となることでしょう。