新たな美味しさの誕生!
北海道の美唄市から誕生した、特別なさつまいもを使用した大学芋「北海道産さつま芋冷やしキャラメリゼ」が、クラウドファンディングサイトMakuakeにて販売を開始します。この商品は、北海道の厳しい自然環境で育った希少なさつまいもを使用しており、全国でのシェアはわずか0.26%という貴重な原材料です。
美味しさの決め手:北海道美唄産の紅はるか
「北海道産さつま芋冷やしキャラメリゼ」は、特に冬の豪雪地帯で育てられる紅はるかを使用しています。この品種は、甘味が強く、食感がホクホクしており、大学芋としての適性も抜群です。
アソンブロッソ北海道株式会社の代表である齋藤誠輔氏は、元小学校教員としての経験を活かし、教育の現場を離れてニュージーランドに渡り、そこで出会ったポテトの美味しさが彼の人生を変えました。彼は、「食には人を感動させる力がある」と信じ、今回のプロジェクトにもその理念を反映させています。
独自の製法で旨味を最大限に引き出す
この大学芋は、乳製品や小麦、小さな子供も安心して食べられるよう、人工甘味料を一切使用せずに作られています。北海道の原材料を主成分にし、素材本来の旨味を引き出す製法を採用しています。このため、食材本来の甘みや風味を最大限に楽しむことができます。
食べ方は自由自在
「北海道産さつま芋冷やしキャラメリゼ」は、冷やしてアイス感覚で楽しむのが一番のオススメです。しかし、温かい状態でも美味しく、シーンに応じて色々な食べ方が可能です。この柔軟性も、製品の魅力の一つです。
クラウドファンディングでの支援を募る
Makuakeでの販売は、2026年3月7日から31日までの期間限定。大学芋4袋の通常価格は4,100円ですが、早期割引で3,600円の特別価格で提供される数量限定パッケージも用意しています。10袋セットもあり、ファンにはたまらない内容です。
二人の情熱に敬意を
このプロジェクトを通じて、齋藤氏と農家の荒井翔悟氏は、美味しいもの作りを目指し、何度も試行錯誤を重ねてきました。田んぼでさつまいもを育てる彼の情熱が、北海道の自然と相まって高品質のサツマイモを生み出しています。
最後に、アソンブロッソの最新情報は公式サイトやMakuakeでご確認ください。この美唄の特産品、ぜひご賞味ください!