2026年7月10日、衆議院第一議員会館において、株式会社EN-TERRAが主催する「インバウンド観光フォーラム」が開催されます。本イベントでは、観光庁との協力を得て、現在のインバウンド需要を背景に、新たな受け入れ環境の整備や、体験コンテンツの重要性についての議論が行なわれます。
このフォーラムは、旅行会社やホテル運営者、自治体の関係者など、観光業界の専門家を対象とした観察の場となります。参加費は無料で、定員は30名の完全招待制。参加希望者は事前に申込みが必要ですので、興味のある方は早めに申し込むことをお勧めします。
開催概要:
- - イベント名:インバウンド観光フォーラム 〜観光庁が語る最新動向と体験コンテンツの可能性〜
- - 日時:2026年7月10日(金) 14:30〜17:00
- - 会場:衆議院第一議員会館 会議室
- - 参加費:無料
- - 参加形式:完全招待制(審査制・先着順、定員30名)
プログラム一覧:
1.
14:30 通行証発行
2.
15:00 基調講演「観光庁 — インバウンド最新動向と今後の施策」
3.
15:30 質疑応答
4.
15:45 インバウンド及びアウトバウンド体験事例の紹介
5.
16:00 参加者自己紹介
6.
16:15 交流会・名刺交換
7.
17:00 クロージング
参加希望者は下記のフォームより申し込みを行ってください。申し込み後、事務局からの事前面談の案内がメールで届きます。
参加申込フォーム
EN-TERRAについて:
株式会社EN-TERRAは「日本の匠と世界のご縁を繋ぐ」というビジョンを掲げており、訪日外国人向けの体験コンテンツの企画やプロデュース、体験事業者へのインバウンド集客コンサルティングを行っています。日本各地に息づく伝統的な文化や工芸、食文化の魅力を引き出し、現代の旅行者に伝える形へと進化させています。具体的には、OTA活用支援やツアーの企画、運営を一貫して支援しています。
お問い合わせ先:
本件に関する問い合わせは以下のメールアドレスまでご連絡ください。
[email protected]
EN-TERRAの代表取締役、杉浦拓実による新たな集客戦略についての議論や意見交換が期待されるこのフォーラムは、観光業界の発展に寄与する貴重な機会となるでしょう。この機会を逃さずに、ぜひご参加を!