バックオフィスDXPO出展
2026-08-05 09:24:14

株式会社キャリオット、バックオフィスDXPO 東京’26への出展と最新技術のご紹介

株式会社キャリオット、バックオフィスDXPO 東京’26に出展



2026年の夏、東京ビッグサイトで開催される「バックオフィスDXPO 東京’26」に、株式会社キャリオットが出展します。本社を東京都渋谷区に構える同社が、お披露目するのは、最新のAI技術と、進化した車両管理システムに関するソリューションです。

バックオフィスDXPOの概要


本展示会は、企業のデジタルトランスフォーメーション(DX)を支援するための専門的な展示会です。多様な企業が集まり、バックオフィス業務の効率化や自動化に寄与する各種ソリューションが一堂に披露されます。キャリオットは、バックオフィス業務を主に支援するエリアにブースを設け、様々なソリューションを紹介する予定です。

Cariotブースの見どころ


キャリオットの最新商品であるAI車両管理ポータル「Cariot Copilot」は、特に注目です。この春から提供を開始した同ポータルは、ユーザーが自然言語で指示を出すことによって、ルーチンワークの集計や分析をAIが代行してくれる画期的なものです。

例えば、「あの車の来月の車検はいつですか?」や「最近燃費が悪化した車両を教えてください」といった質問に、すぐに回答が得られます。これにより、業務負担が軽減され、管理者はより重要な戦略的業務に集中できます。

提供される主なソリューション


キャリオットでは、以下のような多様なソリューションを展示予定です。

  • - デジタル運転日報: PDF出力が可能なデジタル運転日報で、自由なレイアウトが実現。
  • - アルコールチェックと点呼機能: スマートフォンアプリを活用し、チェックがスムーズに行えます。
  • - AIドライブレコーダー: 最新のAI技術を用いて、安全運転を支援。
  • - レポート機能: 車両の利用状況や位置情報を簡単に把握できる機能を搭載。

これらのソリューションは、実際にデモとして体験できるので、訪問者は自社の業務改善に役立つ具体的なイメージを得ることができるでしょう。

Cariotの概要


「Cariot」は、車両管理システムとして、リアルタイムでのデータ取得や可視化を実現するものです。運転日報の自動作成やスマホを使ったアルコールチェックが可能で、最新のAI技術を用いた車両の最適化機能も充実しています。特に、指示を出すと瞬時に自社専用のレポートが作成される機能は、業務の大幅な効率化に寄与することでしょう。

参加について


「バックオフィスDXPO 東京’26」は、2026年8月18日(火)・19日(水)に開催されます。入場は無料ですが、事前登録が必要です。登録を行えば、通常5,000円の入場料が免除されるため、ぜひ公式サイトから事前に登録して訪問してみてください。

開催情報


  • - 日時: 2026年8月18日(火)9:30〜17:30、19日(水)9:30〜16:30
  • - 会場: 東京ビッグサイト西1〜3ホール
  • - 小間番号: 西2ホール9−62
  • - 最寄駅: ゆりかもめ東京ビッグサイト駅から徒歩3分、りんかい線国際展示場駅から徒歩7分

株式会社キャリオットは、400社以上の企業で利用されている「Cariot」を通じて、業務の効率化と安全対策を両立させるお手伝いをしています。皆様のご来場を心よりお待ちしております。


画像1

画像2

会社情報

会社名
株式会社キャリオット
住所
東京都渋谷区神南1丁目6-5SHIBUYA WayP 6F 6-1
電話番号

トピックス(エンタメ)

【記事の利用について】

タイトルと記事文章は、記事のあるページにリンクを張っていただければ、無料で利用できます。
※画像は、利用できませんのでご注意ください。

【リンクついて】

リンクフリーです。