HACCO.PANDAの新発酵高浸透VCフェイスマスク
発酵スキンケアブランド「HACCO.PANDA」が、2026年8月1日より新商品として発酵高浸透VCフェイスマスクを発売します。これは、日々のスキンケアに取り入れやすい商品として、特に毛穴や角質のお悩みを持つ方々に向けて開発されました。
ブランドの誕生背景
「HACCO.PANDA」は、2025年9月に日本の発酵文化と現代のスキンケア科学を融合させるために誕生しました。ブランド理念は、発酵スキンケアを世界中に届けること。全商品には「浸透型米発酵液」が贅沢に使用されており、徹底したこだわりが感じられます。
発酵高浸透VCフェイスマスクの特徴
このフェイスマスクは、55%以上の浸透型米発酵液をベースにした贅沢なマスクシリーズです。WビタミンCは、浸透型VC誘導体と持続型VC誘導体を採用しており、肌の奥深くまでしっかりと浸透し、透明感のあるキメ細かい肌へ導くサポートをします。
さらに、乳酸菌発酵AHAを配合しているため、角質を優しくケア。これにより、古い角質を柔らかくし、肌を生き生きとさせる効果が期待できます。また、ナイアシンアミドやアゼライン酸など、話題の美容成分まで取り入れているのが特筆すべき点です。
浸透型米発酵液の魅力
この製品に使用されている米発酵液には、11種類以上の天然保湿成分が含まれています。これにより、肌が持つ本来のうるおいを保ちながら、乾燥からしっかりと肌を守ることができます。微細な分子が角質層の隅々まで浸透し、潤いと保湿効果をもたらします。
独自のマスクシート
また、フェイスマスクシートには、コットンシードの周りに生えるに希少なうぶ毛コットン由来の繊維が使用されています。この短い繊維は吸水性が非常に高く、密着性にも優れているため、ながらケアをする際にも最適です。特に、鼻の周りなどの毛穴ケアにも対応した「小鼻ケアシート」が付いているため、細かい部分までしっかりとサポートします。
新商品の詳細
新たに発売される「ハッコウパンダ 発酵高浸透VCフェイスマスク」は、内容量が7枚入りで、価格は880円(税込)という手頃な価格設定です。これにより、多くのユーザーに試していただける障壁が低くなります。知名度の高いブランドとともに、最新の発酵技術を実感できる絶好の機会が提供されることになりました。
この新商品は、素肌が本来持つ輝きを引き出すと同時に、冬の乾燥シーズンに向けての肌ケアにも強力な味方になってくれるでしょう。ぜひ、多くの方々にこの新しいフェイスマスクを試してみてほしいです。