静岡発アイドルグループfishbowlが初めてのスタジアムイベントに登場
静岡県を拠点に活動するアイドルグループ、
fishbowl(フィッシュボウル)が、2025-26年度NTTリーグワンのホームゲームに初めて来場します。3月1日(日)に静岡ブルーレヴズと東京サントリーサンゴリアスの対戦が行われるこの日、fishbowlは特別な舞台に立つことになります。
fishbowlについて
fishbowlは「金魚鉢」を意味し、静岡県全体を優しく包み込むような存在を目指すアイドルです。メンバー全員が静岡県出身で、地域の企業や自治体と協力し、応援し合う関係を築くユニークな取り組みを行っています。プロデューサーには、数々の人気アイドルに楽曲を提供してきた
ヤマモトショウが名を連ねています。
スタジアムでの特別イベント
当日は、スタジアム内でのステージイベントが計画されており、訪れたファンの皆さんを楽しませる予定です。また、来場者には「青援メッセージタオル」がプレゼントされ、さらに80名限定でfishbowlのメンバーから直接お渡しされる
お渡し会も実施される予定です。この機会に、ファンとの距離が縮まる特殊なイベントとして期待が高まっています。
ファンの期待
fishbowlのメンバーは、来場に向けて「ミニライブや来場者プレゼントで参加させていただきます!みんなで静岡ブルーレヴズを応援しよう!」とコメントし、ファンへの熱い思いを伝えています。
注意事項
イベントの実施時間は変更される可能性があり、観覧整理券は配布されないとのことです。混雑時には観覧エリアへの入場が制限される可能性もあるため、早めの来場が推奨されています。
この静岡発アイドルグループとプロスポーツとのコラボレーションは、地域の活性化にも寄与する貴重な機会です。静岡のスポーツとエンターテインメントが融合する瞬間を、ぜひその目で確かめてください。