ARグラス「SABERA」が注目を集める
株式会社jig.jpは、ARグラス「SABERA」のクラウドファンディングプロジェクトがMakuakeで購入総額1億円を突破したことを発表しました。この素晴らしい成果は、購入希望者の期待を超える力強い応援購入の広がりによって実現しました。
SABERAの魅力とは?
SABERAは、一般的な眼鏡と見間違えるほどのデザインでありながら、視界内にリアルタイムで情報を表示できる革新的な機能を備えています。このスマート眼鏡は、利用者に新たな体験を提供し、仕事や日常生活の質を向上させることを目指しています。jig.jpは、企業理念において「最も近いソフトウェアを提供し、より豊かな社会を実現する」ことを掲げており、SABERAはそのビジョンのひとつです。
SABERAは、すでに多くのメディアに取り上げられ、その機能や可能性が高く評価されています。また、眼鏡の産地である鯖江から発信されたこの製品は、日常利用を前提にした設計思想によって大きな反響を呼んでいます。
体験イベントを開催中
多くの消費者から「実際に体験したい」という声が寄せられています。これを受け、jig.jpではSABERAのポップアップ展示や体験イベントを通じて、実際に試着できる機会を拡大することを計画しています。公式SNSやLINEアカウント、Makuakeページで続報が発表される予定ですので、お見逃しなく。
Makuakeでは、引き続きSABERAの先行販売が行われており、限られた数量で特別価格のリターンも提供されています。興味がある方は早めのチェックをお勧めします。
今後の展望
jig.jpは、SABERAを通じて日常的に使える情報インターフェースの実現を目指しています。また、皆からのフィードバックを基に継続的な改善とアップデートを行い、より多くの人に新しい情報体験を提供できるよう、開発や体験機会の拡充を進めています。
さらに、企業や産業での利用も視野に入れ、現場作業の効率化、遠隔コミュニケーションなど多様な活用シーンの拡大も計画しています。今後の展開に大いに期待が寄せられています。
SABERAの基本情報
SABERAは、jig.jpが手掛ける日本初のARグラスブランドです。名称は、眼鏡の産地である鯖江(SABAE)と新時代(ERA)の融合を表現しています。単なる情報表示デバイスを超え、利用者のパフォーマンス向上や人とのつながりをより深めることを目指しています。
jig.jpは、ソフトウェア企業としての開発力と、地元の老舗眼鏡メーカーとのコラボレーションにより、日常で使えるARグラスの実現に取り組んでいます。
公式情報
製品に関する詳細ついては、Makuake内のプロジェクトページや公式LINEアカウントを通じて発表されていく予定です。興味のある方はぜひご登録し、最新情報をお待ちください。
お問合せ先:株式会社jig.jp SABERA広報部 [email protected]