FreeasyがAPAに出展
2026-07-29 11:12:49

日本発のセルフ型アンケートツールFreeasyがAPA 2026に初出展!

日本発のセルフ型アンケートツール「Freeasy」がAPA 2026に出展



アイブリッジ株式会社が展開する「Freeasy」は、年間3万件以上の調査実績を誇る国内最大級のセルフ型アンケートツールです。2026年8月にアメリカ・ワシントンD.C.で開催される名高い心理学の学術大会「APA 2026」において、初めて出展します。この国際大会は、世界中の心理学研究者や専門家が集結する場で、多くの研究発表や参加者が見込まれています。アイブリッジは、この機会を通じて、研究の質と信頼を発信すると共に、グローバルな調査をより効率的に行う方法を提案します。

APA 2026とは



アメリカ心理学会(APA)主催の「APA 2026」は、年数万の参加者を集める国際的な学術大会です。主に心理学の多岐にわたる研究や臨床応用が討議され、国内外の様々な専門家が一堂に会します。潜在的なコラボレーションの場としても知られ、いかに有意義な新たな研究や市場調査を支援できるかが焦点です。

Freeasyの特徴



  • - 日本での高品質調査 : 国内では、4000社以上の導入実績を持ち、多くの大学や研究機関で利用されています。筑波大学との共同開発により、特許を取得したパネル品質アルゴリズムにより、回答の質を担保しています。日本語のネイティブスタッフによる調査票のレビューサポートも行っており、初心者でも安心して調査が始められます。
  • - 国際比較調査の手軽さ : Freeasy Globalでは、海外28カ国、14言語に対応。明快な料金体系が特徴で、初期費用や月額固定費がなく、気軽に国際調査が行える仕組みです。最短即日での調査開始も可能で、迅速なデータ収集が実現します。

出展の狙い



心理学研究において、アンケート調査は重要な手法ですが、国際的な研究を行ううえでの障壁を感じることが多いと言われています。このような背景から、FreeasyはAPA 2026での出展を通じて、海外の研究者や専門家と交流し、新たな研究の可能性を示したいと考えています。ライブデモを実施し、実際のアンケート作成から配信までを体験できる機会を提供します。

ブース情報と公式サイト



  • - 学会名称: APA 2026(American Psychological Association 年次大会)
  • - 開催日時: 2026年8月6日(木)〜8月8日(土)
  • - 会場: Walter E. Washington Convention Center(Washington, DC)
  • - ブース番号: 259

より詳しい情報は公式ウェブサイトにてご確認ください:APA 2026 公式サイト

アイブリッジについて



アイブリッジ株式会社は1999年に設立され、大阪を拠点に多様な事業を展開しています。自社開発の「Freeasy」だけでなく、様々なメディアプラットフォームを運営し、幅広い分野でのニーズに応えています。
詳しい内容はアイブリッジの公式サイトをご覧ください:アイブリッジ株式会社

今回のAPA 2026出展は、アイブリッジにとって新たなステップであり、国際的な心理学研究の発展に貢献することを目指しています。多くの専門家にお会いできることを楽しみにしています!




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会社情報

会社名
アイブリッジ株式会社
住所
大阪府大阪市福島区福島6丁目13-6Jプロ福島ビル
電話番号

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