ふるなび新規自治体登場
2026-08-03 12:39:57

新たに4自治体が仲間入り!ふるなびで魅力の返礼品が揃います

ふるさと納税を通じて地域の活性化をサポートする株式会社アイモバイルが運営する「ふるなび」は、最近4つの自治体を新たにラインナップに加えました。これにより、ふるなびの契約自治体数は1,591に達しました。新たに仲間入りしたのは福島県相馬市、埼玉県鶴ヶ島市、埼玉県宮代町、愛知県豊川市の4自治体です。

新たな自治体の魅力


各自治体が提供する返礼品は多種多様で、地域の特色を生かした商品が揃っています。相馬市は新鮮なお惣菜や地元の特産品を返礼品として提供し、家で手軽に本格的な料理を楽しむことができます。鶴ヶ島市と宮代町からは、地域の特産品を使った体験チケットが用意されており、地元での新たな体験を求める方にぴったりです。豊川市は、観光名所を巡る体験や美味しいグルメを返礼品として展開しています。

ふるなびの進化


「ふるなび」は、寄付金を地域振興に役立てるだけでなく、寄付した方にはポイントを還元する独自のサービスを展開しています。その中でも特に注目されているのが、宿泊施設や飲食店で使える「ふるなびトラベル」のポイント型返礼品です。ホテルやレストランで利用できるこのポイントは、旅行を計画する際に非常に便利です。さらに、ふるなびプレミアムというコンシェルジュサービスでは、寄付を通じてさらに豊かな地域体験を提供しています。

使いやすさも魅力


寄付者に優しい「ふるなび」は、ポイントの有効期限がない「ふるなびカタログ」や、クラウドファンディング型のふるさと納税サービスも展開しています。これにより、利用者は自身のライフスタイルに合わせた寄付を行いやすくなっているのです。

今後も「ふるなび」は新たな自治体や魅力的な返礼品を追加していく予定で、ますます注目される存在となるでしょう。地域活性化に貢献するこのサービスを通じて、全国各地の魅力を再発見してみてはいかがでしょうか。旅行や体験の予約を含む多様なサービスがあることで、寄付を通じて地域とのつながりを深めることができます。

会社情報


株式会社アイモバイルは、東京都渋谷区に本社を構える企業で、2007年に設立されました。代表取締役社長の野口哲也のもと、「“ひとの未来”に貢献する事業を創造し続ける」という理念のもと、ふるさと納税を通じた地域活性化を目指しています。最新のテクノロジーを駆使した広告事業も展開しており、幅広いサービスを提供中です。

興味を持った方は、ぜひふるさと納税サイト「ふるなび」を訪れ、新たな返礼品や自治体の魅力を感じ取ってください。


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会社情報

会社名
株式会社アイモバイル
住所
東京都渋谷区渋谷三丁目26番20号関電不動産渋谷ビル 8階
電話番号

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