むきたまご肌を目指して
2026-08-27 10:45:36

シック・ジャパン新発表!むきたまご肌を目指す角質ケア製品が登場

シック・ジャパン新製品発表



シック・ジャパン株式会社は、毎日の角質ケアで「むきたまごのようなツヤすべ透明肌」を実現するための全身ケアブランド「SALON+(サロンプラス)」の新しい製品ラインを発表しました。2026年8月27日より、Amazonで「2in1スクラブボディウォッシュ」「薬用トーンアップ ボディウォッシュ」「薬用ブライトニング ボディミルク」の販売が開始されます。これにより、ブランドはさらに進化し、ユーザーに嬉しいビューティグルーミング体験を提供します。

開発の背景


シック・ジャパンは長年にわたりシェービング技術を研究し、うぶ毛や体毛のケアと併せて古い角質へのアプローチが透明感のある肌作りに重要だと認識しました。「SALON+」はこの概念をボディケアに応用し、新たな製品群を開発。日々のケアに角質ケアを組み込むことで、全身肌をより滑らかな状態に整えることを提案します。

2in1スクラブボディウォッシュの特徴


この新しい「2in1スクラブボディウォッシュ」は、ジェルから泡へと変化する独自の処方を採用しており、部分用スクラブとしても全身用洗浄としても使える優れものです。とろりとしたジェルテクスチャーが部分に密着し、気になる箇所の古い角質をしっかりと取り除き、全身を優しく洗浄します。さらに、天然由来のスクラブが古い角質を効果的に除去し、悩みのある“くすみスポット”にもアプローチ。使用後はしっとりとした潤いのある肌に導きます。

薬用トーンアップ ボディウォッシュ


もう一つの新製品、「薬用トーンアップ ボディウォッシュ」は肌荒れやニキビを防ぐために有効成分グリチルリチン酸2Kを配合。毎回の使用で「むきたまごのようなツヤすべ透明肌」を目指すことができます。日常使いにぴったりで、洗浄・角質ケアを同時に行えます。

薬用ブライトニング ボディミルク


「薬用ブライトニング ボディミルク」は、ナイアシンアミドを含み、シミの予防や肌への潤いを与える効果があります。こちらも古い角質を除去しつつ、肌を整え、明るさを与えます。これにより、毎日のボディケアが一層効果的に行えるようになります。

角質ケアコンプレックスの強み


「SALON+」は独自の「角質ケアコンプレックス」を採用。乳酸やセイヨウナシ果汁発酵液、ハイビスカスエキス、ホホバ油などが含まれており、古い角質を優しくほぐし、潤いを与え、透明感のある肌を実現します。これにより、毎日のケアがより効果的になることを目指しています。

トータルアプローチによる美肌作り


「SALON+」では、シェービングとボディケアを組み合わせたトータルアプローチを用いて、「むきたまごのようなツヤすべ透明肌」を造り上げます。
  • - ポイント1:毛を除去する
シェービングによってうぶ毛や体毛を整えます。
  • - ポイント2:古い角質をオフする
シェービングとボディケアで古い角質を除去します。
  • - ポイント3:うるおいを与える
ボディケアで肌に潤いを与え、健康的な肌を保ちます。

新しく発表されたボディケア製品は、特に「古い角質をオフし、うるおいを与える」というステップに特化しています。

新製品一覧


  • - 製品名:シックサロンプラス 2in1スクラブボディウォッシュ
販売名:シックPROボディスクラブ
希望小売価格:オープン価格
容量:250mL
販路:Amazon
URL商品リンク

  • - 製品名:シックサロンプラス 薬用トーンアップ ボディウォッシュ(医薬部外品)
販売名:シック薬用ボディソープ
希望小売価格:オープン価格
容量:400mL
販路:Amazon
URL商品リンク

  • - 製品名:シックサロンプラス 薬用ブライトニング ボディミルク(医薬部外品)
販売名:シック薬用ボディミルク
希望小売価格:オープン価格
容量:195mL
販路:Amazon
URL商品リンク

最後に


「SALON+」は、サロンで仕上げたようなツヤい肌を簡単に実現できる全身角質ケアブランドです。日常的なケアを通じて、美しさを楽しむ毎日を目指しましょう。

さらに詳しい情報は公式サイト(http://schick.jp/pages/salon_sbw)でご確認ください。


画像1

画像2

画像3

画像4

画像5

画像6

画像7

画像8

画像9

画像10

画像11

画像12

画像13

会社情報

会社名
シック・ジャパン株式会社 (Schick Japan K.K.)
住所
東京都品川区上大崎2-24-9IK ビル
電話番号
03-5487-6801

トピックス(コスメ・メイク・美容)

【記事の利用について】

タイトルと記事文章は、記事のあるページにリンクを張っていただければ、無料で利用できます。
※画像は、利用できませんのでご注意ください。

【リンクついて】

リンクフリーです。