ティーペックの「plus Baton」登録者数30万人突破!
ティーペック株式会社が運営するヘルスケアサービスサイト「plus Baton(プラスバトン)」が、2026年5月に登録者数30万人を突破したことが発表されました。この成果は、多くの方々が日常生活の不調に悩む中で、医療やヘルスケアの専門家に気軽に相談できる場を求めていることを示しています。さらに、同社は「プラバト健康まんがコンテスト」の入賞作品も発表し、参加者からの高い関心を伺わせています。
「plus Baton」とは?
「plus Baton」は、健康相談を提供するオンラインプラットフォームで、24時間体制で健康に関する相談を受け付けていることが特長です。ティーペックの35年以上の経験とノウハウを生かし、信頼性の高い医療サービスを提供しています。現在、加入先に応じて利用できるURLが用意されており、各種保険商品を利用している方々に幅広いサポートを行っています。
プラバト健康まんがコンテストの成果
「プラバト健康まんがコンテスト」には、小学生から大人まで幅広い年代の応募が集まりました。最優秀賞には千葉県の「みー」が選ばれ、他の優秀賞作品も数多くの興味深いテーマが取り上げられました。参加者は日常生活で感じる健康上の悩みやトラブルを漫画で表現し、特に多かったテーマは「頭痛」でした。病院に行くほどではないものの、日常生活において気になる症状が多く描かれており、リアルな悩みが映し出されています。
入賞作品リスト
- るーぶ(茨城県・女性・28歳)
- 福岡真由美(福岡県・女性・52歳)
- 北海道ラバー(神奈川県・女性・40歳)
- こなたこな(東京都・男性・33歳)
- さと(東京都・女性・26歳)
- ダラダラわんはんどれっど(東京都・男性・59歳)
- のりごはん(東京都・女性・27歳)
- 毎日すぽみん♪(東京都・女性・38歳)
- E.Y(東京都・女性・12歳)
- K.K(東京都・女性・9歳)
- N.M(東京都・女性・10歳)
特に自由テーマとして「帯状疱疹」に関する作品があり、医療機関に受診するタイミングや必要性についての悩みを描くなど、多くの共感を呼ぶ内容となっています。
専門家とのつながりの重要性
スマートフォンの情報検索やAIの活用が進む現代においても、心身の健康については信頼できる専門家とのつながりがあってこそ、的確に対処できると強く感じることができます。ティーペックは、健康に関する不安を抱える方々が安心して利用できる場を提供しており、「日常の健康トラブルには、専門家に相談する」という文化を広めていくことが求められています。
「ちょっとした体調の悩みも相談できる場所があること」を実感してもらい、健康に関する正しい情報を得る手段として「plus Baton」が役立つことを願っています。
今後の展望
ティーペックは、今後も利用者の健康を支えるためのサービスを強化し、より多くの方々に便利で価値ある情報提供を目指してまいります。健康に対する理解を深め、正しい相談の場を持つことで、より健康的な社会を築いていくことが期待されています。
ティーペック公式サイト
こちらから「plus Baton」のサービスも確認できます。