フードロスを栄養に転換するRUBY JERKY
最近の食に対する意識が高まる中、フードロス問題が注目されています。その中で、株式会社LEGRAが新たに発表したのが、無添加のプレミアムトリーツ「RUBY JERKY」です。これは、日本の高級食材を使用し、捨てられる運命にあるフードロス部分をアップサイクルした製品です。2026年2月21日から、クラウドファンディングプラットフォームCAMPFIREにて先行発売が開始されます。
フードロスを解決する“未来の一手”
犬や猫は家族の一員として多くの人に愛されています。彼らの健康を守るためには、高たんぱく質で抗酸化作用のある食材が必要ですが、飲食業界では「形が悪い」という理由で未利用の高級食材が多く捨てられています。LEGRAはこうした社会的課題に目を向け、プロダクトとその美味しさを通じて変革を目指しています。
日本のブランド食材を使用
RUBY JERKYの原材料には、青森県大間産の本マグロの血合い肉や、宮崎県産の黒毛和牛の赤身肉と牛脂が使われています。これらは本来価値のある素材ですが、市場に流通することが難しい部位でもあります。無添加で仕上げることにより、素材本来の風味をそのまま楽しむことができるのです。
RUBY JERKYの特長
このトリーツは、無添加で国産にこだわっており、フードロスの削減にも寄与しています。また、高たんぱく質で抗酸化成分が豊富なため、愛犬や愛猫の健康増進にも大いに役立ちます。ぜひおやつやご褒美としてご活用いただきたい商品です。
クラウドファンディングでの先行販売
RUBY JERKYは、CAMPFIREで現在先行販売中です。プロジェクトページでは、早期購入特典も用意されています。発送は2026年4月から順次予定されており、多くの飼い主たちの期待が寄せられています。
当プロジェクトの詳細は
こちらから確認することができます。
会社情報
株式会社LEGRAの公式サイトでは、より多くの情報や他の製品についても知ることができます。興味のある方はぜひ訪れてみてください。
RUBY JERKY - LEGRA公式サイト