ロイヤルエンフィールド千葉
2026-01-05 10:22:43

千葉県八千代市のロイヤルエンフィールドが新たにリニューアルオープン!

ロイヤルエンフィールド 千葉がリニューアルオープン



千葉県八千代市に位置する「ロイヤルエンフィールド 千葉」が、2026年2月2日(月)に新たなショールームコンセプトを導入し、リニューアルオープンされます。この店舗は、千葉県松戸市に本拠を置く株式会社クロニクルが運営しており、ロイヤルエンフィールドの正規ディーラーとして販売とサービスを提供している重要な拠点です。

アクセスとロケーション


「ロイヤルエンフィールド 千葉」は、便利な位置にあり、京成バラ園の米本街道沿いに立地しています。最寄りの東葉高速線 八千代中央駅からは徒歩約1.3kmとアクセスが良く、訪れるライダーやバイクファンにとって非常に利用しやすいお店となっています。

最新のショールームコンセプト


リニューアルを機に導入される最新のショールームコンセプトでは、ロイヤルエンフィールドのフラッグシップモデルである「CLASSIC 650」や、人気のカラーバリエーションを持つ「GOAN CLASSIC 350」、定番の「CLASSIC 350」など、全11モデルを展示します。見どころは単にバイクだけでなく、ライフスタイル提案としての純正アクセサリーやアパレルが揃っている点で、購入後も安心して楽しむことができるアフターサービスも強化されています。

アフターサービスとサービス工場


同店舗にはサービス工場も併設されており、購入後のメンテナンスやアフターサービスが充実しています。顧客が安心してバイクを楽しむための体制が整っていることは、ライダーにとって大変重要なポイントです。このように、ロイヤルエンフィールド 千葉は、ただの販売店ではなく、バイクを愛する人々が集まるコミュニティの拠点ともなっています。

全国のネットワーク


ロイヤルエンフィールドの正規ディーラーは、全国に45店舗、サブディーラーは6店舗、合計で51店舗のネットワークを展開しています。この体制を活用し、よりきめ細かなサービス提供を目指していくとしています。

ロイヤルエンフィールドのブランドについて


1891年に創業したロイヤルエンフィールドは、英国にルーツを持つオートバイブランドです。1955年にインドに製造工場を設立し、現在では世界中にファンを持つブランドへと成長しています。美しく、シンプルで親しみやすいデザインは、多くのライダーに愛され続けています。

新しい挑戦とイベント


2024年には新しいシティ&電動モーターサイクルブランド『FLYNG FLEA』を発表予定で、ますます進化を続けるロイヤルエンフィールド。さらに、毎年開催される「Motoverse」や「Himalayan Odyssey」、世界同日開催の「One Ride」などのモーターサイクルイベントも企画しており、世界中の愛好者を魅了しています。

まとめ


「ロイヤルエンフィールド 千葉」のリニューアルオープンは、地元のライダーやバイクファンにとって、待ち望まれたニュースです。最新のショールームで新しいバイクを見たり、さまざまなライフスタイル提案に触れたりできるこの機会を、お見逃しなく!オープン記念のイベントなども計画されているかもしれませんので、ぜひ店舗の公式ウェブサイトやSNSをチェックしてみてください。ファンならずとも多くの人々が、新しい「ロイヤルエンフィールド 千葉」に足を運ぶことが期待されます。


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会社情報

会社名
ピーシーアイ株式会社
住所
東京都⼤⽥区⽯川町 2-1-1
電話番号
03-5651-8020

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