RANGE GOの魅力
2026-04-23 11:42:17

日常使いも防災にも最適!「RANGE GO」の魅力とは?

日常使いも防災にも最適!「RANGE GO」の魅力とは?



この度、合同会社Astract Japanが展開するポータブル加熱器「RANGE GO」が、応援購入サービス「Makuake」にて先行販売を開始しました。この製品は、独自開発の「ヒートコアテクノロジー」を駆使しており、あらゆるシーンで使える便利なアイテムです。販売期間は2026年4月22日から5月30日までで、最大35%の早期割引も実施中です。

「RANGE GO」の概要



「RANGE GO」は、火や水、電子レンジを必要とせずに、約3分でレトルト食品やパックご飯を80℃まで加熱できるコンパクトな加熱ユニットです。コンセント、モバイルバッテリー、カーシガーソケットと、さまざまな電源に対応しているため、日常の食事からキャンプ、停電時、または避難所においても頼りになります。

1. ヒートコアテクノロジーによる本格加熱



「RANGE GO」の特長の一つは、独自の4層構造で構成された「ヒートコアテクノロジー」です。このテクノロジーにより、効率的で安定した加熱が実現しています。さらに、ヒーターは本体の表裏両面に設置されており、レトルトカレーとご飯を同時に温めることも可能です。電磁波を使用しないため、金属製品を安全に加熱できます。

2. 3段階の温度設定



加熱温度は80℃、60℃、40℃の3段階から選べるため、さまざまな用途に応じて使用可能です。ボタン一つで温度変更ができ、LEDインジケーターがあり、暗い場所でも設定温度が把握できます。これは、レトルト食品の加熱だけでなく、離乳食の保温や、蒸しタオルによるセルフケアなどに活用でき、幅広いシーンで役立ちます。

3. 全電源対応の利便性



この加熱器はACアダプター、USB-C(18W以上対応)、可搬用のカーシガーソケット(別売)に対応し、どんな電源からでも給電可能です。停電時にはモバイルバッテリーから、車中泊時にはシガーソケットを利用できるため、被災時の必需品としても非常に重宝します。バッテリーを内蔵していないので、長期保管にも適しています。

4. 防災グッズとしての特性



停電や断水が起きた際にも、モバイルバッテリーやポータブル電源があれば温かい食事を準備できます。火を使わないため、避難所や車中泊でも安全に使用できるのも大きなポイントです。また、備蓄している食品をそのまま加熱できるため、非常食との相性も抜群です。本体がバッテリーを内蔵していないため、長期間の使用でも劣化しないので、常に安心して保管・携帯できます。

5. シンプルな操作設計



操作は非常にシンプルで、長押しで電源ON/OFF、ボタンを押すだけで温度を切り替え可能です。LEDインジケーターで、現在の設定温度は一目で確認でき、暗闇でも安心です。左手で本体を持ちながら、右手一つでの開閉やボタン操作ができるデザインを採用しており、汚れがついても簡単に拭き取れる防水・耐熱素材が使われています。これにより、子供からお年寄りまで誰でも簡単に使える設計となっています。

まとめ



「RANGE GO」は日常生活だけでなく、非常時にこそその真価を発揮します。万が一の備えを日常の一部として取り入れ、災害時に備えた上での食事のクオリティを確保したい方に、ぜひお勧めしたい製品です。

販売ページはこちらで、プロジェクトは2026年5月30日まで続きます。この機会に、驚きの早期割引を利用してみてはいかがでしょうか?


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会社情報

会社名
合同会社Astract Japan
住所
東京都千代田区神田佐久間町2丁目18番地1 秋葉原STNフロント10階
電話番号
03-6820-6283

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