新たなファンド「二期 不動産事業ファンド1-1号」のご紹介
貸付型クラウドファンディングサービス「Funvest(ファンベスト)」が、2026年4月22日から新しいファンド「二期 不動産事業ファンド1-1号」の募集を開始します。本ファンドの成立により、投資家が得られる機会と、株式会社二期が展開する不動産事業の未来を見ていきましょう。
本ファンドの概要
本ファンドは、投資家から集めた資金を『株式会社二期』に対し、販売用不動産の購入資金として貸し付ける形で運用されます。こうした貸付型の資金調達は、株式会社二期が提供する不動産プロジェクトにしっかりと活かされ、投資の効率化につながっています。
ファンドの基本情報
- - ファンド名称: 二期 不動産事業ファンド1-1号
- - 想定利回り(税引前): 年率3.45%
- - 想定運用期間: 約10ヶ月
- - 運用通貨: 日本円
- - 募集額上限: 1億5,000万円
- - 出資単位: 100,000円(10口)以上、10,000,000円(1,000口)以下
- - 募集期間: 2026年4月22日~2026年4月30日
ファンドへの申し込みは先着順となるため、早めのアクションが推奨されます。
株式会社二期について
株式会社二期は2014年に設立され、「人との出会い」を重視した不動産事業を展開しています。主な活動内容として、土地の開発からマンションのリノベーション、さらに京町家の再生と多岐にわたる事業を手掛けています。社名には「一期一会」の精神が込められており、関わる人々との持続的な信頼関係の構築を目指しています。
ご家族・ご友人紹介プログラム
また、現在「Funvest」では、ご家族やご友人を紹介すると最大10,000円分のAmazonギフトカードをプレゼントする紹介プログラムが実施中です。この春の増額キャンペーンは、2026年3月2日から4月30日までの期間に適用されます。新たなファンドに興味のある方は、ぜひこの機会に周囲の方々にもご紹介ください。
Fintertechについて
「Funvest」を運営するFintertechは、大和証券グループとクレディセゾンの金融のノウハウを基に、次世代の金融サービスを開発しています。主な業務は、デジタルアセット担保ローンや不動産投資プライムローンを通じて、投資家の皆様に新しい機会を提供することに注力しています。
クラウドファンディングに関する注意事項
貸付型クラウドファンディングにはリスクが伴います。出資金は元本保証されず、運営状況によっては損失が発生する可能性があります。出資を考慮している方は、詳細情報や契約書をしっかり確認することが求められます。
特に、運用中に生じる手数料の条件や解約については、理解することが大変重要です。
この新しいファンド「二期 不動産事業ファンド1-1号」への投資を検討している方々は、ぜひ詳細をチェックしてみてください。今後の不動産市場の動向と、このファンドの運用によるリターンに注目です。
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