新しい米びつ「空蔵(KURA)」
2026-03-05 11:50:27

真空保存米びつ「空蔵(KURA)」が家庭の食材保存を変える!

新たなキッチンのスタンダード「空蔵(KURA)」



この度、株式会社ランテル・メディエールが新たな真空保存米びつ「空蔵(KURA)」を2026年3月下旬より先行販売します。この製品は、分けて保存するという新しい発想を基に開発されました。特に近年、健康志向の高まりと共にお米の保存方法にも多様性が求められています。そのニーズに応えるべく、家族の食習慣に適した機能を備えています。

真空保存の新しいスタイル


「空蔵(KURA)」は、スクエア型インナーケースを搭載しており、白米と玄米、新米と古米など、種類の異なるお米を分けて保存できます。この独自の設計により、無駄なく整然とした収納が実現され、効率的な真空管理が可能です。

最大-35kPaの真空状態を維持し、保存期間は最大99日。自動脱気機能やデジタル表示での期限管理が導入されており、押しボタンひとつで操作できます。この次世代型米びつは、家庭の食材保存をよりスマートにしてくれることでしょう。

5つの“空”をテーマにした機能性


「空蔵(KURA)」が提案するのは単なる保存ではありません。次の5つの“空”をコンセプトに、利用者のニーズに応えます。
1. 空気を抜く - 空気を抜いて食材の鮮度を守る。
2. 空腹を守る - 無駄にせず、食材を最後まで使い切る。
3. 空間を整える - キッチンを整える美しいデザイン。
4. 空き時間をつくらない - 開封後も、長持ちさせる工夫。
5. 心の空を満たす - 食材管理の安心感を提供。

幅広い食品の保存にも対応


「空蔵(KURA)」はお米だけでなく、ペットフード、ナッツ、コーヒー豆、ベビーフードなど様々な食材にも対応。インナーケースを使うことで、食材を種類ごとに整然と管理することができるため、家庭での食材管理が一段とスムーズになります。

デジタル化された保存管理


タッチパネル式の操作で、真空保存と解除を簡単に行えます。また、保存開始からの経過日数を表示する機能がついており、いつ入れたかを簡単に把握可能です。最大99日まで記録できるため、食品の管理がより効率的に行えます。

スタイリッシュなデザインと環境への配慮


「空蔵(KURA)」は、重ねて収納できるスクエア設計で、インテリアにも自然に溶け込みます。落ち着いたホワイト、ブラウン、ブラックの3色展開で、3サイズを用意しています。キッチンやリビング、どんな空間にもマッチします。また、シリカゲルポケットを内蔵し、水分をコントロールすることで、食材を良い状態で保持します。

まとめ


真空保存米びつ「空蔵(KURA)」は、ただの米びつではなく、食材保存を進化させる革新的な製品です。毎日の料理を楽しく、スマートにすることができるこの製品は、忙しい現代家庭の強い味方となることでしょう。

販売は「Makuake」にて進行中で、リターン情報も豊富。特別クーポンをゲットするチャンスもありますので、ぜひチェックしてみてはいかがでしょうか。


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会社情報

会社名
株式会社ランテル・メディエール
住所
東京都中野区本町2-2-11FLOOR AND WALLS中野坂上10階
電話番号
03-5790-9308

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