白寿生科学研究所が八幡ふれあいマルシェ2026に初出展
2026年10月31日、株式会社白寿生科学研究所は八幡市で開催される「八幡ふれあいマルシェ2026」に初めて出展することが決まりました。このイベントは、地域住民とのふれあいや健康づくりを目指した催しで、白寿生科学研究所は「認知運動チェック(ハクジュ)」と題したブースを設け、脳体力®測定「CogEvo」の体験を提供します。
八幡市との連携
白寿生科学研究所は、八幡市と健幸づくりに関する包括連携協定を締結しており、双方の意見交換を通じて地域貢献を目指しています。今回の出展は、その一環として地域の健康を支援する重要な機会となっています。来場者には、自身の健康状態に目を向け、より良い生活を考えるきっかけを提供します。
脳体力®測定「CogEvo」の体験
ブースで行われる脳体力®測定「CogEvo」は、参加者が自分の脳の活性度を知ることができるユニークな機会です。この測定を通じて、脳の働きや日常生活における健康づくりの意識を高めることを目的としています。測定結果は、参加者が自分の健康状態を見つめなおす手助けとなることでしょう。
イベントの詳細
八幡ふれあいマルシェ2026は、以下の情報で開催されます。
- - イベント名: 八幡ふれあいマルシェ2026
- - 開催日時: 2026年10月31日(土)10:00~14:00
- - 会場: 介護老人保健施設 梨の里
- - 主催: 八幡中央病院
- - 共催: 京都府八幡市
- - 出展者: 株式会社白寿生科学研究所
- - ブース名: 認知運動チェック(ハクジュ)
- - 出展内容: 脳体力®測定「CogEvo」の体験
会社情報
白寿生科学研究所は、1964年に設立され、東京都渋谷区に本社を置いています。家庭用・医療用ヘルスケア機器や健康食品の開発、製造販売に取り組んでおり、またコンサートホール「Hakuju Hall」の運営も行っています。健康をテーマにした新たなサービスを常に模索し、地域住民の健康な生活を支援しています。
詳細は
公式サイトをご覧ください。