土地バンクフォーラムとは?
2026年8月4日、全国で注目を集める「第4回 土地バンクフォーラム」が開催されます。このフォーラムは、建築や不動産業界の最前線を知る貴重な機会であり、業界のリーダーたちが集まります。主催は株式会社ネットデータで、同社は全国1,300社以上の住宅・不動産会社に導入されている営業支援ツール「土地バンク」を運営しています。
開催概要
- - 日時: 2026年8月4日 13:30~16:30(13:20より接続開始)
- - 開催形式: オンライン(Zoom)、リアル(東京ミッドタウン八重洲 4F 大会議室AB)
- - 定員: オンライン200名/リアル100名(交流会含む)
- - 参加費: 無料
- - 主催: 株式会社ネットデータ
- - 共催: 株式会社リブ・コンサルティング
3つの見どころ
1.
代表松岡が語る
建築・不動産業界の未来像について、松岡氏が直接語り、今後のビジョンを共有します。
2.
クロストークの実施
各種業界のリーダーたちの視点から、2026年における企業経営の成長戦略を多角的に考察します。
3.
実践的な事例紹介
業界のフロントランナーたちが、土地バンクの活用事例を紹介し、リアルな成果をお伝えします。
参加対象
今回のフォーラムは、建築や不動産業界で活躍する人々だけでなく、メディアや不動産テックに興味がある方にも最適です。同業者との情報交換やネットワーク構築の場としても機能します。
登壇者
敬称略で紹介しますと、以下の方々が登壇予定です:
- - 三浦 祐成(株式会社新建新聞社 代表取締役社長)
- - 松岡 明(株式会社ネットデータ 代表取締役)
- - 木村 圭志(株式会社流導 代表取締役 宅地建物取引士、建築積算士)
- - 永岡 陽太(株式会社リブ・コンサルティング パートナー)
プログラム
オープニング
開会挨拶と土地バンクの最新動向について、松岡氏が直接お話しします。業界の現状と未来を見据えたビジョンをお届けします。
第一部
「不動産ID・AIの社会実装がもたらす、これからの建築・不動産業界のあり方」では、流通や経営におけるAIの影響を考察します。
第二部
「2026年最新!建築・不動産業界を取り巻く環境と企業経営の成長戦略」では、異なる視点を持つリーダーたちによるクロストークが予定されています。
第三部
「土地バンク徹底活用事例紹介」では、成功事例を基にした実践的な議論が行われ、業界のリアルな取り組みが共有されます。
交流会
リアル会場参加者限定の交流会も開催予定。参加者同士で知見を交換し、業界の未来について活発な意見交換が期待されます。
主催者のコメント
株式会社ネットデータの松岡氏は、「土地バンク」は現場の声に耳を傾けながら成長してきたプラットフォームであると語ります。今後の住宅・不動産業界の未来について考える一日にすることが目標だとしています。
本フォーラムは多くの方々の参加を期待しています。皆さんのご参加をお待ちしています!
詳しい情報と申し込み
興味を持たれた方は、以下のリンクからお申し込みください。
メールでのお問い合わせも受け付けています!
是非、皆様の参加をお待ちしています!