大人のぬい活を楽しむための「じぶんぐるみ」ワークショップ
株式会社ジャノメと株式会社FUNDARDが手を組み、特別な「じぶんぐるみ」リメイク服ワークショップを開催することを発表しました。このワークショップは、参加者が自分自身や大切な人の似顔絵をモチーフにしたぬいぐるみをカスタマイズできるというユニークな体験を提供します。自分だけのぬいぐるみを創り上げる楽しみが味わえます。
「じぶんぐるみ」とは?
「じぶんぐるみ」は、特別な思い出を込めたオーダーメイドのぬいぐるみです。利用者は自分や家族、友人の似顔絵を元にぬいぐるみを注文でき、自身の記憶を形に残すことができるサービスです。その人気は、すでに約3,500人に達し、多くのメディアでも取り上げられています。
報道されたメディア例:
- - NHK WORLD「DESIGN × STORIES」
- - 瀬戸内放送「KBSニュース」
- - 岡山放送「Live News」
- - 日本テレビ「イッテQ!」
- - TBS「有吉ジャポンII」
ワークショップの内容
このワークショップでのキーポイントは、
愛着のある服を使用した「お名前入りアップサイクル服」の制作。参加者は過去に使っていた服や思い出の衣服を使い、自分だけの特製服を作り上げます。既製品ではない、パーソナルな体験として、特別な想いを込めた服を着せられるのが魅力です。
また、使用する
ミシンはジャノメの「SECiO Daily 1000」です。このミシンは刺しゅう機能を備えており、使いやすいインターフェイスでミシン初心者でも安心して作業ができます。専任のスタッフによるサポートもあるため、安心して参加できます。
参加者が得られる体験
一緒に作る楽しみ、そして愛着の湧くぬいぐるみを手にしたときの感動。大切な人の姿をミニチュアで再現し、思い出の品で洋服を作ることで、愛で溢れたひとときを持つことができます。また、特別なワークショップとしてその場でお名前を刺しゅうできる点が、参加者にとっての大きなポイントとなります。
「じぶんぐるみ」の購入体験も同時開催
さらにワークショップが行われる9月19日には、会場のBobinage famille 溝口にて「じぶんぐるみ」の販売も行われます。参加者はその場でオーダーを体験し、より深いストーリーを持ったぬいぐるみが手に入るチャンスです。
会社の背景
ジャノメは1921年に創業し、家庭用ミシンや産業機器を手掛けてきた老舗のメーカーです。その確かな技術力を活かして、独自の製品開発とサービス提供に力を入れています。また、FUNDARDは「人と人の心をつなぐぬいぐるみ」をテーマにしたオーダーメイドサービスを展開しており、心温まるコミュニケーション形成を目指しています。
参加情報
詳しい情報や参加申し込みは、ジャノメの公式サイトをチェックしてください!
ジャノメ公式サイトへアクセスし、特別な体験を手に入れましょう。