RelanceがTechLead Conference 2026に協賛
株式会社スリーシェイクが展開するHRパートナー「Relance(リランス)」が、2026年4月22日(水)に東京で開催される「TechLead Conference 2026」にSilverスポンサーとして協賛し、ブース出展を行うことが決定しました。主催はSansan株式会社で、エンジニアたちが技術的な意思決定やプロダクト作りについて語り合う貴重な機会となっています。
TechLead Conference 2026の概要
このカンファレンスでは、「AIによって変わる技術の設計力」と「AI時代の組織とマネジメント」をテーマにしたセッションが行われ、各分野のエンジニアが集まります。参加者はさまざまな知見を共有し、同業者とのネットワーキングを通じて新たなアプローチを見つけることができます。
会場はKABUTO ONEの4階で、事前登録が必要ですが、参加費は無料。特別協力として株式会社ビープラウドの「connpass」が参加します。いよいよ進化するAI時代において、エンジニアたちがどのように変化に対応していくのか、見逃せないポイントが盛りだくさんです。
Relanceのブースでの展示内容
Relanceが出展するブースでは、多様なエンジニア向けサービスが紹介されます。主な内容は以下の通りです:
- - フリーランスエンジニアのための人材紹介サービス
- - AI人材やハイスキルのSRE(Site Reliability Engineer)向けの正社員紹介
- - フリーランスエンジニアに特化したマッチングプラットフォームの提供
- - エンジニアの採用戦略やCX設計までをサポートするHR支援サービス
このように、Relanceはエンジニアリング領域の多様なニーズに応え、高品質な人材紹介を実施します。特にフリーランスエンジニア向けのサービスは、独自案件や高額報酬の案件も多数用意されており、求職者の期待に応える内容となっています。日本全国のフリーランスエンジニアが心から満足できるような優れた案件を用意しているとのことです。
Relanceについて
Relanceは、スリーシェイクが運営するエンジニア目線での人材紹介サービスで、2020年から本格的にスタートしています。サービスの最大の特徴は、エンジニアに最適な案件を直接提供し、ミスマッチを防ぐことにあります。また、長期契約やモダンな技術を用いた案件にも力を入れています。
スリーシェイクについて
株式会社スリーシェイクは、ITインフラ領域に特化した技術力を持ち、これまでに多くのプロジェクトを成功に導いてきました。2015年に設立されたこの会社は、SREコンサルティング事業やデータ連携ツールの提供を並行して行い、DX時代における技術戦略の設計からセキュアなアプリケーションの開発まで、幅広いサポートを実現しています。
2026年のTechLead Conferenceでは、次世代のエンジニアリングとAIをテーマにした、有意義なセッションやディスカッションが期待されます。Relanceのブースに立ち寄り、最新のエンジニア支援サービスについて話を聞いてみることをおすすめします。エンジニアリングの未来を担う人たちとの出会いを通じて、自身のキャリアについて新たな視点を得られるかもしれません。