新しいキャンドルシェードで癒しの空間を演出
アメリカ生まれのブランド、
WoodWick(ウッドウィック)から新たなキャンドルシェード「
WoodWickシェードM」が登場しました。これにより、キャンドルの魅力がさらに引き立ち、特別なひとときを演出します。
WoodWickシェードMの特徴
「WoodWickシェードM」は、
ジャーMや
トリロジージャーMの上に重ねて使用が可能です。シェードをかぶせることで、キャンドルの木製芯が生み出す心地よいパチパチ音がシェード内で反響し、まるで暖炉のような雰囲気が味わえます。また、シェードの形状やデザインにより、壁に映る影絵が幻想的に揺らめき、視覚的な楽しみも加わります。
さらに、シェードは炎をカバーすることで安全性を向上させるだけでなく、キャンドルの熱を逃しにくくし、香りの立ち上がりを助けるなど、多くの利点があります。これにより、キャンドルが無駄なく溶け、長時間その香りを楽しむことができます。
新デザインのラインアップ
新たに追加されたデザインには、ジオメトリック柄とリーフデザインの2種類があります。どちらも価格は
2,200円(税込)、サイズは
φ124×H82mmで、鉄製の素材から作られています。これらのシェードは、キャンドルの炎が透けて美しく輝く姿が魅力的で、インテリアのアクセントにもぴったりです。
- - ジオメトリックシェードの詳細はこちら
- - ゴールドリーフシェードの詳細はこちら
WoodWick(ウッドウィック)ブランドについて
WoodWickは、2010年から日本で独占販売されているキャンドルブランドです。高品質なブレンドワックスを使用し、エッセンシャルオイルが配合された香り豊かなキャンドルは、聞いて(Sound)、香って(Scent)、見て(Sight)楽しめる特徴があります。日本以外にもフランスやイギリス、イタリアなど世界各国で人気を集めています。
カメヤマキャンドルハウスの紹介
1917年に設立された
カメヤマ株式会社は、キャンドルおよびインテリア雑貨の製造を行っています。現在、カメヤマキャンドルハウスは「暮らしに癒しとぬくもりを」という理念のもと、100年にわたる製造ノウハウを基に、結婚式や日常生活を彩る多彩なキャンドルの提案をしています。
特に、表参道にある直営キャンドルショップでは、キャンドルスクールも実施しており、自分だけのキャンドル作りを楽しむことができます。また、2024年5月には、三重県亀山市に総合エンターテインメント施設「
カメヤマローソクタウン」がオープン予定で、これまでの伝統を生かした新たな試みに期待が寄せられています。
公式情報
新しい
WoodWickシェードMを手に入れて、心安らぐキャンドルの世界を体験してみませんか?