メンタルヘルスラボの受賞
2026-08-07 17:29:48

メンタルヘルスラボ、Wantedly Awards 2026でBEST100に選出される!

メンタルダウンしない世界を目指して



メンタルヘルスラボ株式会社は、福祉事業や人材事業に取り組みながら、常に「メンタルダウンしない世界を創る」という理念を掲げています。この理念は単なるキャッチフレーズではなく、社会構造を根本から変革するための強固な戦略となっています。この度、同社はウォンテッドリー株式会社が主催する『Wantedly Awards 2026』のBEST 100に選出されたことを発表しました。これは、約4万社の中から選ばれた栄誉ある評価です。

Wantedly Awards 2026とは?



「Wantedly Awards」は、ウォンテッドリーが毎年行う表彰式で、その年の採用活動を称えるものです。このアワードでは、採用ブランディングや共感を重視した採用力が評価されます。メンタルヘルスラボが選出されたのは、企業としてのロードマップとその実行力、そして理念への共感を示す多くの求職者たちとの繋がりが強かったためです。

この選出は、メンタルヘルスラボがこれまでの2年間で築いてきた信頼性と実績の賜物でもあります。代表取締役の古德一暁が自身の体験に基づき、「障害という言葉だけで線引きされる世の中を本気で変えたい」という強い気持ちを発信しており、多くの人々に共感を呼び寄せ、その結果として優れた人材が集まっています。

採用と成長のビジョン



メンタルヘルスラボは現在、福祉事業を中核としつつも、多角的な事業展開を進めています。具体的には「人材紹介・採用支援」や「経営支援」といった分野に加えて、技術開発や新規事業の創出にも注力しています。このような迅速な成長を遂げる中で、同社は新卒・中途採用の人材を求めています。

特に、企業買収(M&A)を視野に入れた仲介事業や、心の健康を支える技術開発者など、各分野での専門的なスキルや実績を重視しています。単なる理念への共感だけでなく、実行力や成果を追求できる人材を求めています。

未来への展望



メンタルヘルスラボの成長はまだ始まったばかりです。拠点を全国に広げ、各地域で必要とされる福祉サービスを提供することを目指しています。また、企業に対する経営支援を通じて、福祉事業の構造改革を進め、持続的な社会貢献も視野に入れています。

このビジョンを実現するために、同社は新たな仲間を求めています。「社会課題を解決したい」、「新しい仕組みを社会に実装したい」と考える方々に、メンタルヘルスラボは貴重な機会を提供しています。

最後に、今回の受賞はメンタルヘルスラボが社会に与える影響力を一層強固なものにするでしょう。会社の成長と同時に、福祉業界全体の構造変革を推進していくことに、今から大いに期待が寄せられています。


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会社情報

会社名
メンタルヘルスラボ株式会社
住所
東京都港区北青山
電話番号

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