GW特別販売!羽田空港で楽しむ仙台銘菓
ゴールデンウィークにお出かけの際、羽田空港で特別な仙台の味を楽しめるチャンスがあります。株式会社菓匠三全が製造する仙台の名菓「萩の月」と、まったく新しいスイーツ「萩の調 煌」が特別な詰合せとして販売されます。ここでしか手に入らないこのセットは、羽田空港の特別な位置づけを生かして、日本各地の美味しさを集めています。
特別セットの内容
この特別な詰合せは、
萩の月3個と
萩の調 煌6個から成ります。それぞれの銘菓が持つ独自の魅力を一度に楽しむことができるのです。
- - 萩の月は、宮城野の名月をかたどったふわふわのカステラ生地に、まろやかなカスタードクリームをたっぷり包み込んだお菓子です。通常は宮城県を筆頭に東北地方でしか手に入らないため、この機会を逃さないでください。
- - 一方、萩の調 煌は、厳選したホワイトエッグを使用して炊き上げたホワイトカスタードクリームを特徴にしており、柔らかいカステラ生地が包み込みます。こちらも東京や大阪以外では手に入れることができません。
こうした両方の魅力が一つの箱に収められているのは、まさに特別です。
販売情報
販売は
2026年4月28日から5月6日までの期間限定で、価格は税込2,870円。数量限定ですので、早めの購入をおすすめします。また、羽田空港の特別なロケーションにふさわしい商品ですので、移動中や旅の思い出を持ち帰るには最適です。
菓匠三全について
1947年に創業した菓匠三全は、78年以上にわたり「お客さまにご満足いただける菓子づくり」を理念に掲げてきました。その製品は和菓子や洋菓子を含め、およそ100種類に及びます。現在、全国各地に50店舗以上を展開しており、特に仙台銘菓「萩の月」はその代表作として広く知られています。
新たに立ち上げたブランド
KASHO SANZENでは、令和の時代にふさわしい新しい日本の銘菓を創出。その看板商品が「萩の調 煌」です。この新技術と伝統が融合したお菓子は、多くの人々に新しい味わいを提供しています。
販売店舗について
「萩の月」と「萩の調 煌」の詰合せは、
KASHO SANZEN 羽田空港 第2ターミナル SMILE TOKYOにて販売されます。その場所は、旅の交差点とも称される羽田空港の中でも特別な存在です。営業時間は6時から20時30分ですが、時折変更される場合があるため、事前に確認しましょう。
まとめ
羽田空港でのこの特別なセットには、地域を超えた美味しさが詰まっています。自宅用はもちろん、大切な方への贈り物やお土産としてもおすすめです。ぜひこの機会に、仙台の名菓を羽田空港で手に取って、その特別な美味しさを体験してください。