SAMANSA新作映画
2025-12-04 12:48:58

新作ショート映画4作品がSAMANSAに登場!多彩なジャンルをお楽しみ

新作ショート映画ラインナップ発表



株式会社SAMANSA(東京都渋谷区、代表取締役社長:岩永祐一)が運営するショート映画配信サービス「SAMANSA」は、2025年12月5日(金)に新作ショート映画として4本の作品を公開します。今年のクリスマスシーズンを盛り上げる新しいラインナップには、ヒューマンドラマや予測不能なカンニングコメディなど多彩なジャンルが揃い、幅広く楽しめる内容となっています。

新作映画の詳細



1. 『カウス - 全ての答え』
監督:Kasper Häggstrøm & Jakob Marky
上映時間:10分7秒
あらすじ:著名なベストセラー作家、マランタンド氏は講演中に「人間の存在は全て“cows(牛)”で説明できる」と発言。参加者たちは彼の意図を探るため、休憩時間にカフェで熱い議論を交わします。果たして“cows”の真意とは!?

2. 『堪忍愚3』
監督:William Sinclair
上映時間:9分40秒
あらすじ:私立金一高校にある最下位特別追試、通称「地獄の追試」を目前に控える主人公・堪忍愚玲(かんにんぐ れい)。彼は仲間たちと共に、カンニング作戦を試みるが、果たしてその行く先は…?
おすすめポイント:学園コメディとして、予測できない展開の連続で視聴者を惹きつける作品です。

3. 『BARA』
監督:chavo
上映時間:19分56秒
あらすじ:北九州の薔薇族専門映画館「小倉名画座」に集るゲイの出会いの場。ドラァグクイーンとして働く男と、ゲイであることを隠す男の複雑な関係が描かれ、LGBTの多様性が認められつつも、恋愛や結婚には制約がある現代社会を映し出します。

4. 『悪戯な夜』
監督:Joosje Duk
上映時間:9分29秒
あらすじ:南米から訪れたジェネルヴァと共に、異なるバックグラウンドを持つ4人の仲間たちが高級クラブで楽しい夜を過ごそうとしますが、入り口の用心棒の偏見に直面して…!?

今週のおすすめ作品



特に注目したいのは『堪忍愚3』です。この作品は、映画美術学校の学生により制作され、大きなインパクトを持つ作品として、岩永社長も興奮しながら観覧したとのこと。試験に挑む主人公が発揮するカンニングの発想は斬新で、遊び心あふれる演出とともに、最後まで楽しめる要素が満載です。

SAMANSAの魅力



SAMANSAは、ショート映画専用の配信サービスであり、月額490円で世界中から選りすぐりの作品を提供しています。現在、500本以上の多彩なショート映画を取り揃え、30分以下で完結するため、忙しい日常の合間にも気軽に映画を楽しめる環境を整えています。 直接クリエイターと契約し、他のビデオオンデマンドサービスでは見られない多様な作品を提供することを志向しています。

会社概要



  • - 社名:株式会社SAMANSA
  • - 所在地:東京都渋谷区渋谷2-14-13 岡崎ビル 603
  • - 設立:2021年4月
  • - 代表:岩永 祐一

新しい映画文化を創出するSAMANSAで、ぜひ多彩なショート映画の世界をお楽しみください!


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会社情報

会社名
株式会社SAMANSA
住所
東京都渋谷区渋谷2-14-13 岡崎ビル 603
電話番号

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