ShippioがLGX 2026に出展
株式会社Shippioは、2026年4月15日から16日に幕張メッセで行われる「LGX 2026 物流&SCM変革 テックEXPO」に出展します。
このイベントは、物流業界の未来を先取りするための大規模な展示会であり、荷役時間や待機時間を大幅に短縮できる業務効率化のSaaSから、AIロボットなどの省人化テクノロジーに至るまでの様々なソリューションが一堂に会します。Shippioは、これらの最前線に立つ企業の一つとして、貿易DXを推進する新たなサービスを紹介します。
Shippioが提供するサービス
Shippioブース(ホール7~8、ブース番号: 13-40)では、以下の二つの主力サービスに焦点を当てます。
1.
デジタルフォワーディングサービス「Shippio Forwarding」
このサービスは、国際貿易における物流過程をデジタル化し、スムーズで効率的な貨物運送を実現します。荷主企業は、独自のニーズに応じた柔軟なフォワーディングを体験できるでしょう。
2.
クラウドサービス「Shippio Cargo」
この一元管理システムにより、国際貿易に必要な情報をクラウド上で円滑に管理できます。貨物のトラッキング、見積もり、貿易書類の共有などが可能で、必要な情報を即座に取得できる利便性が魅力です。
イベントの詳細
- - 開催日時: 2026年4月15日(水)~ 16日(木)
10:00~17:00
(Shippioブース番号: 13-40)
- - 参加費用: 無料
- - 事前申込: こちらから 申込ページ
Shippioのビジョン
Shippioは、「国際物流を、アドバンストに」というビジョンのもと、貿易プラットフォームの構築に努めています。具体的には、貨物船のトラッキングや、関係者間の情報共有を円滑にするためのシステムを提供し、デジタルを活用したビジネスプロセスの改善を図っています。
当社の取り組みは、単にサービスを提供するに止まらず、物流業界全体の効率化に向けた強力な支援を行っています。
Shippioについて
株式会社Shippioは、2016年に設立された国際物流プラットフォームを提供する企業です。東京に本社を構えるShippioは、まず国際貿易に関する情報の一元管理を可能にし、ユーザーが簡便に利用できるようなITサービスの充実を図っています。
URLは
こちらです。