新しいジャーナリングAI
2026-08-31 11:46:32

ウェアラブルAI『Mori Journaling AI』が生活を豊かにする新たな記録方法を提供

日常を深く記録するウェアラブルAI『Mori Journaling AI』



franky株式会社が2026年8月31日より、ウェアラブルAI『Mori Journaling AI』の国内正式リリースを発表しました。従来の日記やメモでは記録しきれない日常のあらゆる瞬間をAIがキャッチし、手軽に振り返ることができる新しいツールが登場します。

新しいジャーナリング体験


『Mori』は日常の会話や出来事を記録し、自身のジャーナルとして活用できるウェアラブルデバイスです。使用するには本体を身につけて過ごすだけで、発話検知機能によって会話が始まると自動的に録音を開始。その後、AIが音声を文字起こし、要約し、分類してくれます。

このため、仕事での会議や友人との会話、さらにはアイデアが浮かんだ瞬間など、さまざまな経験を簡単に記録し、組織化できます。一日の終わりには、その日に交わされた会話や重要な決定事項がまとめられたジャーナルを眺め、日々の気づきや次のアクションに活かすことが可能です。

『Mori』の魅力


1. 自動録音機能: デバイスは会話を感知して自動的に録音し、録音内容は専用アプリに送信されます。これにより、会話の記録を意識する必要がなく、瞬時に重要なことを記録できます。

2. 多言語対応: 様々な言語での会話を文字起こしでき、リアルタイムのやり取りに面倒は無用です。これにより、国際的なビジネスシーンでも利用しやすくなっています。

3. 活用方法の多様性: 記録された会話から、次にすべきことや新たなアイデアを抽出するために、AIが質問を提案。過去の会話はMori Chatを通じて簡単に検索することができます。

私たちの哲学


『Mori』の名称は、ラテン語の成句「memento mori」に由来し、「死を想い、今を大切に生きる」というコンセプトを反映しています。このツールは単なる記録機であるだけでなく、自分自身を見つめ直し、日常の価値に気づくための手助けを行います。日々の会話が「森」と成るイメージのもと、個別の記憶が重なり合い、豊かな人生の価値が形成されることを目指しています。

設計とプライバシーへの配慮


この製品のデザインは使用者の日常に溶け込みやすく、また軽量でコンパクトに仕上げられています。加えて、プライバシーの保護もしっかりと考慮され、録音データはすぐに暗号化され、不要なデータは迅速に削除される仕組みがございます。

先行販売の詳細


『Mori Journaling AI』は、2026年8月31日から「Makuake」で先行販売が開始され、特別価格での提供となります。最初の購入者には大幅な割引がございますので、ぜひこの機会に手に入れてください。生活の中で自然に使えるジャーナル体験を、あなたも始めてみませんか。

公式サイト: Mori Journaling AI

新しい生活様式にフィットした『Mori』は、あなたの日常をより豊かにするための有力なパートナーとして、これからの毎日を彩ることでしょう。あなた自身のストーリーを、AIが支える形で豊かに記録する、その未来がやってきます。


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会社情報

会社名
franky株式会社
住所
東京都渋谷区富ヶ谷1-13-95階
電話番号

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