企業の学びを革新する「Sharelot」の無料キャンペーン
株式会社MOCHIが運営する企業向け電子書籍読み放題サービス「Sharelot」は、2026年7月10日より特別キャンペーンを開催します。このキャンペーンでは、先着100社の企業に対して、13,600冊以上の中からお好きな電子書籍を100冊無料で提供するという魅力的な内容です。
キャンペーンの概要
「Sharelot」とは、企業が必要とする電子書籍を無制限に利用できるサービスです。この度のキャンペーンでは、一定の条件を満たした企業に、選んだ書籍を本棚に登録できる特典が用意されています。登録した電子書籍は、同時に多くの利用者がアクセスでき、いつでもどこでも読書が可能です。
対象と条件
このキャンペーンに参加するには、100社の先着順で、30名以上の利用者を持つ企業が対象です。また、1年プランで契約を締結することが条件です。月額費用のみで利用できるため、導入コストも抑えられます。
受付期間
キャンペーンは2026年7月10日から9月30日までの期間限定で、早めの申し込みがおすすめです。参加を希望する企業は、指定されたキャンペーンページで詳細を確認できます。
「選書パッケージ」の種類
このキャンペーンでは、自社のニーズに合った選定が可能な「選書パッケージ」が用意されています。以下の3種類のパックから選ぶことができます:
Aパック:DX・生成AIリテラシー底上げセット
最新のITトレンドを学ぶための書籍が含まれており、特にデジタルトランスフォーメーションや生成AIに興味のある企業に向いています。
Bパック:新任マネージャー・リーダーシップ育成セット
新任マネージャーに必要なスキルを身につけるための教材を提供。1on1の技術やチームビルディングに関する書籍が揃っています。
Cパック:若手・新人向けの自律学習&ロジカルシンキングセット
若手社員の育成に役立つ、論理的思考やタスク管理の技術を学ぶための書籍が集められています。
自社独自の書籍を選ぶことも可能ですので、運用の柔軟性が高い点が魅力的です。
電子書籍導入の背景
最近、「人的資本経営」や「リスキリング」に関心が高まる中、多くの企業が従業員の読書習慣を促進したいと考えています。しかし、従来の「紙の本」では多くの課題が存在しました。特に、管理コストや利用環境の格差、同時閲覧制限などが問題視されてきました。
「Sharelot」は、これらのデメリットを解消するために設計された電子書籍プラットフォームであり、企業が気軽に電子書籍を活用できる環境を提供します。今回のキャンペーンを通じて、企業は効果的な学びの環境を整え、社員のエンゲージメントや組織の活性化を図ることができるでしょう。
Sharelotの特徴
「Sharelot」は、社内での「読みニケーション」を促進することで、社員同士の知識の共有やディスカッションをサポートします。情報が迅速に得られる時代だからこそ、対話や深い議論が重要視されており、個々の能力を高めるためのツールとして適しています。
まずは無料キャンペーンに申し込んで、社内での学びの敷居を低くするチャンスをお見逃しなく。
株式会社MOCHIについて
「本の未来を、共創する。」がモットーの株式会社MOCHIは、読書を通じた繋がりや学びを広げることをミッションに掲げる企業です。「Sharelot」以外にも、多様な読書の機会を提供し、社会全体の知識の向上を目指しています。
詳細は公式サイトをぜひご覧ください:
https://mochicorp.com/