夏にぴったりな新作フラワーパフェ
株式会社ベイクルーズが運営する「Journal Standard DINING」から、夏限定の新しいデザート、「フラワーパフェ」が2種類登場しました。販売開始は7月17日(金)からで、このフラワーパフェは大人のためにデザインされています。旬の果実とエディブルフラワーをふんだんに使用し、見た目にも楽しませてくれる一品です。
贅沢を楽しむ大人のパフェ
フラワーパフェは、濃厚なトミヒサアイスのアイスクリームを使い、その魅力を最大限に引き出しています。「夕張メロンアイス」や「チョコミントアイス」、「チョコレートアイス」など、いずれも素材の個性を生かしており、特にチョコレート&フロマージュブランに使用されているのは希少な国産のタイベリーです。この田舎の農園で育ったフルーツは、バラの香りと甘酸っぱさを持ち、パフェ全体に深みを与えています。
フラワーパフェの詳細
1.
フラワーパフェ『チョコレート&フロマージュブラン』 : 濃厚なチョコレートアイスとコク深いイズニー社のフロマージュブランアイスに、タイベリーが華やかな香りを添えます。ブラックベリーやラズベリーとの絶妙な相性が、飽きない味わいを実現します。
2.
フラワーパフェ『夕張メロン&チョコミント』 : 夕張メロンのソルベと果肉を一つのパフェで味わえる贅沢さが特徴。青肉メロンの甘やかさと、フレッシュなミントの香りが広がり、夏の暑さを忘れさせてくれます。
どちらのパフェも、クリスピーショコラやスパイスたっぷりのオーロラポッキーといった食感のアクセントも楽しめます。
ペアリングで楽しむ新しいスタイル
フラワーパフェにはそれぞれにマッチしたモクテルやナチュラルワインといったペアリングセットも用意されています。特に、
・「チョコレート&フロマージュブラン」には、イル・ファルネート ベルツメイン(赤/イタリア)
・「夕張メロン&チョコミント」には、ボネ・ユトー ミュスカデ レ・ボネ ブラン(白/フランス)がそれぞれぴったりです。これにより、パフェとドリンクの相乗効果で、より一層引き立つ味わいを楽しむことができます。
Journal Standard DININGの雰囲気
「Journal Standard DINING」は、2025年に25周年を迎える伝説的な「J.S. BURGERS CAFE」が進化を遂げた店です。薪火で丁寧に焼かれるグリル料理や新鮮な旬の食材を生かしたメニューが揃い、ゆったりとした空間が提供されています。特別な時間を演出するためにデザインされた店内では、訪れるすべての人が特別な体験を得られることでしょう。
まとめ
新しいフラワーパフェは、視覚、味覚、香り、そして空間を楽しむことができる、まさにアート作品とも言える一品です。この夏、特に大人の女性たちに相応しい贅沢なデザート体験を提供する「Journal Standard DINING」で、ぜひ一度味わってみてはいかがでしょうか。食事の締めくくりや、特別なティータイムのお供に最適です。