TOKYO PROTOTYPE
2026-01-07 11:47:21

新たな都市型クリエイティブフェス「TOKYO PROTOTYPE」虎ノ門で開催決定

「TOKYO PROTOTYPE」登場!



2026年の初め、東京の中心、虎ノ門ヒルズで新しい都市型クリエイティブフェスティバル「TOKYO PROTOTYPE」が開催されます。これは、森ビルと日本テレビが共同で運営し、最先端のクリエイティブ作品が結集する場です。日程は1月29日から31日までの3日間、入場は無料で、誰でも参加可能です。

フェスティバルの概要


「TOKYO PROTOTYPE」は、虎ノ門ヒルズ全体を実験場として利用し、AIやロボティクスといった先端技術を駆使したプロダクトやアートを展示します。出展者数は26組を超え、これには国内外で注目を集めているアーティストや企業、研究機関が含まれます。

参加者は、展示を単に鑑賞するだけでなく、クリエイターとの対話や交流イベントを通じて刺激を受け、新たな発想や次のプロトタイプに結びつくチャンスが広がっています。都市に新社会を築く試みとして、東京ならではの文化が生まれる場となるでしょう。

注目の出展者


「TOKYO PROTOTYPE」には、多くの注目すべき出展者が参加します。例えば、GOOGLE HARDWARE DESIGN STUDIOは、サステイナビリティを重視したハードウェアを展示し、ZOZO NEXTはファッション業界における利用者の課題に革新をもたらすプロジェクトを発表します。

他にも、東京大学や慶應義塾大学、さまざまな企業が連携し、最先端技術を活用した作品が多数出揃います。これらの出展者は、すでに国際的な舞台で注目を集めており、参加者に魅力的な体験を提供することでしょう。

体験の多様性


「TOKYO PROTOTYPE」の魅力は、ただ展示を楽しむだけでなく、参加者が新たな視点を得られる体験ができることです。クリエイターが会場に常駐し、来場者との直接対話が可能になります。これにより、作品の背後にあるストーリーや思考に触れられ、各自の創造性を刺激します。

また、毎年スケールを拡大し続けるこのフェスティバルは、社会に新しい文化を築く日本発の努力の一環です。これからも、魅力的な創作の場が広がっていくことでしょう。

同時開催イベント


さらに、「攻殻機動隊展」との連動も注目です。同展では、未来社会のヴィジョンを提示する展示が行われ、リアルとフィクションが交錯する体験が提供されます。この二つのイベントは、参加者に多層的な未来を体感させる特別な機会となることでしょう。

開催情報


  • - 日程:2026年1月29日(木)から31日(土)
  • - 場所:虎ノ門ヒルズ街なかおよびTOKYO NODE
dateを含む様々なエリアで楽しめます。
  • - 営業時間:11:00から21:00まで
  • - 料金:無料

「TOKYO PROTOTYPE」の詳細は公式ウェブサイトをご覧ください。未来を共鳴させるこの機会をお見逃しなく!

公式サイトTOKYO PROTOTYPE


画像1

画像2

画像3

画像4

画像5

画像6

画像7

画像8

画像9

画像10

画像11

画像12

画像13

画像14

画像15

画像16

画像17

画像18

画像19

画像20

画像21

画像22

画像23

画像24

画像25

画像26

画像27

画像28

画像29

画像30

会社情報

会社名
森ビル株式会社
住所
東京都港区六本木6丁目10番1号六本木ヒルズ森タワー
電話番号

トピックス(エンタメ)

【記事の利用について】

タイトルと記事文章は、記事のあるページにリンクを張っていただければ、無料で利用できます。
※画像は、利用できませんのでご注意ください。

【リンクついて】

リンクフリーです。