バターバトラー誕生10周年の特設サイト開設
2026年7月17日、株式会社シュクレイ(代表取締役社⾧:阪本良一)の人気スイーツブランド【Butter Butler(バターバトラー)】が、誕生10周年を迎え、特設サイトを公開しました。これを記念して『10周年記念JOURNAL』という特別な連載企画がスタートしました。この企画では、ブランドの成り立ちや魅力を様々なゲストを迎えながら掘り下げていきます。
『10周年記念JOURNAL』の内容
この連載は全5回にわたり、スイーツにまつわる特別なゲストや、商品開発の舞台裏を知る開発責任者など、異なる視点でお話を伺っていきます。記念すべき第1回には、初代店長の⾧部竜人(おさべたつひと)氏をお招きし、バターバトラーの誕生秘話と過去10年間の歩みを語ります。読者は、スイーツに対する熱い思いや開発に秘められたストーリーを知ることができ、心もお腹も満たされる内容になることでしょう。
バターバトラーの誕生と成長
バターバトラーは、2015年に株式会社シュクレイが立ち上げ、その年の4月にNEWoMan新宿に第1号店をオープンしました。新たなスイーツ文化を築くことを目指し、バターを中心としたスイーツを提供。これまでの10年間、同ブランドは多くのファンに愛され、成長してきました。
初代店長の視点から
初代店長である⾧部氏は、当時実際に店頭に立ち多くの顧客と接してきた経験を通じ、ブランドが成長する様子を見届けてきました。彼の語るストーリーには、バターバトラーがどのようにしてその地位を確立し、どのような挑戦があったのかが詰まっています。また、初代店長ならではのエピソードも盛りだくさん。ぜひ彼の語りに耳を傾けてみてください。
お礼のイベント企画も進行中
バターバトラーでは、これまでの感謝の意を込めて、2026年秋に特別な周年イベントの企画も進行中です。このイベントでは、店舗限定商品や復刻商品が登場する予定で、“Butter Butler year”ならではの楽しみが詰まっています。詳しい情報は特設ページにて随時更新されるので、ぜひチェックしてみてください。
美味しさ自慢のバターフィナンシェ
バターバトラーの看板商品、バターフィナンシェは、ヨーロッパ産の発酵バターとフランス産のゲランドの塩を使用し、完璧な焼き加減で仕上げられています。個包装で持ち運びも簡単なため、お土産やプチギフトにも最適です。その美味しさは、歴代のファンにも支持され続けています。
まとめ
バターバトラー誕生10周年を機に、ブランドの魅力を再発見するこの特設サイトと連載企画は、ファンにとって見逃せないコンテンツです。初代店長の体験談を通じて、スイーツの奥深さを一緒に楽しみましょう。さらに、感謝の気持ちが込められた周年イベントも控えており、これからの展開に期待が高まります。
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