新たなどら焼登場
2026-07-17 13:04:44

仙台名物こだまのどら焼が新たな逸品『塩バニラどら焼』を発表!

仙台名物の老舗菓子店、こだまがついに新商品『塩バニラどら焼』の発売を決定しました。この新たな逸品は、2026年7月20日からJR仙台駅での催事店舗にて先行販売されます。

この『塩バニラどら焼』は、特製の塩バニラクリームをふわふわの生地で包み込んだデザートです。バニラアイスのようなクリーミーさが特徴で、さらにキャラメルあんやサクサクのナッツも加わり、複合的な食感が楽しめます。一口食べると、まるで跳ねるようなおいしさが広がり、思わず笑顔になってしまうことでしょう。もう従来のどら焼きとは一線を画す、新たな食体験を提供する『バニどら』。この機会にぜひ味わってみてください。

この新商品は312円(税込)で提供されます。さらに、販売店舗はJR仙台駅の2階、東西自由通路「杜の陽だまりガレリア」の催事スペースとなります。期間は2026年7月20日から7月24日までで、営業時間は10時から20時(最終日は19時)です。

もちろん、こだまの伝統的な商品もお見逃しなく!こだまの看板商品である「餅入りどら焼」は、懐かしさとともに世代を超えて愛され続けています。特に、小倉のつぶあんと肥餅の組み合わせは不動の人気を誇ります。また、ずんだ餡を使用した「ずんだ」もぜひお試しください。こだまのどら焼きたちは、家庭の団らんに欠かせない存在となっており、多くの人々に愛されています。

さらに特筆すべきは、生どら焼きのラインアップ。この商品は、ホイップクリームがたっぷり詰まっており、ふわっとした食感がたまりません。中でも「大納言」は人気NO.1であり、抹茶やずんだ餅、イチゴ、チョコなど、幅広いトッピングが魅力です。冷凍しておけばアイスのようにひんやり楽しめ、解凍すればとろけるような贅沢な口当たりを堪能できます。

こだまは1949年に設立され、今日まで仙台の地で愛され続けているお菓子のブランドです。自社のこだわりを反映した多彩な商品を通じて、多くの人に笑顔を届ける活動を続けています。公式ウェブサイトやSNSでも新情報を発信しているので、ぜひチェックしてみてください。

新たなどら焼きを求めて訪れる方々にはぜひ、『塩バニラどら焼』を一度味わっていただきたいです。仙台の夏の風物詩として、新しい美味しさが誕生するこの瞬間をお見逃しなく!


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会社情報

会社名
株式会社こだま
住所
宮城県仙台市若林区鶴代町6-77
電話番号
022-238-9220

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