法人ギフトの新常識!「キャンディブーケ」の登場
企業の間で贈り物として定番となっているお祝い花。しかし、最近ではそのスタイルが変わりつつあります。アディッドバリュー株式会社が提供する「okurimono」の新商品、法人向けキャンディブーケがその象徴です。この新しいギフトは、従来の胡蝶蘭やスタンド花に代わる新たな選択肢として注目を集めています。
キャンディブーケの魅力
社員同士でシェアできる実用性
キャンディブーケは、個包装のキャンディやチョコレートで構成されているため、飾った後に社員で分け合うことが可能です。お祝いの際に受け取った企業内では、ただの飾りではなく、実際に楽しめるギフトとして社員の満足度(ES)を向上させる役割を果たします。祭りの締めくくりに社員同士でシェアができるため、社内のコミュニケーションが育まれます。
水やり不要の手軽さ
生花と異なり、管理が極めて簡単です。水やりなどの手間が一切不要で、お手入れの心配もありません。これにより、時間のないビジネスマンにとってもストレスフリーで、オフィスを華やかに彩ることができます。また、廃棄物も出ないため、環境にも優しいギフトです。
コーポレートカラーに合わせたデザイン
「okurimono」では、各企業のイメージやオフィス環境に合わせて、ギフトのデザインやカラーを提案。コーポレートカラーに沿ったラッピングを施すことで、受付やエントランスを一層魅力的に演出し、企業のブランドイメージを高めることができます。これにより、ただの贈り物ではなく、企業の顔としても機能するのです。
発売記念キャンペーンの概要
このキャンディブーケの発売を記念し、2026年5月15日からキャンペーンを実施します。キャンディブーケ全商品が10%OFFで提供される特別な機会です。この機会を利用して、新しいギフトスタイルを取り入れてみてはいかがでしょうか。
法人向けギフト総合サービス「okurimono」について
法人向けギフトサービス「okurimono」は、企業間の贈答ニーズに応える総合的なプラットフォームです。 2026年3月末時点で利用企業数は6,300社を超え、信頼を得ています。企業の専属コンシェルジュがサポートし、贈り物の選定から配送手配まで丁寧に対応します。これにより、総務や経理部門の業務負担が軽減され、贈答履歴も一元管理が可能になるため、従業員や企業にとって非常に利便性の高いサービスとなっています。
まとめ
新しい法人ギフト「キャンディブーケ」は、社員同士の絆を深めるツールとして、その実用性やデザイン性からも多くの企業に受け入れられつつあります。水やりや管理の手間がなく、社員と一緒に楽しめる新しい形のギフトとして、ぜひ検討してみてください。