2026年3月に横浜赤レンガで開催される「パンのフェス」
2026年3月、横浜赤レンガ倉庫で盛大に開催される『パンのフェス2026 in 横浜赤レンガ』。これは、パン好きによるパン好きのためのイベントで、今回で10周年を迎え、過去最大のスケールで登場します。開催日は3月6日から8日までの3日間で、入場はなんと無料!
大规模な出店ブース
イベントの目玉は、全長数十メートルにわたる「イベントエリア」。多彩な食の体験ブースや雑貨、体験コーナーが一直線に並び、訪れた方々にとって最高のひとときを提供します。特に、携帯通信サービス「IIJmio」のブースでは、特別なパンをプレゼントするキャンペーンが行われます。スマートフォンを利用したアンケートに答えれば、先着1000名に「北欧風シナモンロール」をプレゼント!
一方、特別な周年を迎える「ポムポムプリン」のブースも話題です。30周年記念アイテムが揃ったポップアップストアやカフェワゴンが登場し、期間限定商品の販売が行われます。これを楽しむために、是非事前にオンラインサイトをチェックしてください。
バリエーション豊かなブースが多数登場
さらに、パンのフェスでは多くのブースがあり、アヲハタのトーストスプレッドを試食できるエリアや、タカラトミーアーツのぬいぐるみパン屋“Nuiパン”も出店します。そこでは、可愛らしいパンたちと共にフォトスポットも用意され、一緒に写真を撮るチャンスも。
昨年の好評を受け、アラジンのブースでは、トースターを使用したリベイク体験も実施。同ブースでは、焼きたてのパンに合わせた特製コーヒーの試飲も行われ、おいしいパンと共にコーヒーを楽しむことができます。
パンどろぼうも登場!
また、会場内には「パンどろぼうひろば」が特別出店します。可愛いフォトスポットやグッズ販売も行われ、その人気にあやかり、家族連れでの訪問も楽しめます。
記念すべきアニバーサリーを祝う
開催10周年に伴い、従来のブースの数を増やし、特に100店舗以上の出店を予定しており、色とりどりのパンが楽しめることでしょう。ブースが「レッド」と「ブルー」の2エリアに分かれて展開され、出店するパン屋さんも多様性に富んでいます。特に、淡路島の塩パン専門店が新たに参加し、訪れる方々を驚かせます。
チケット販売も好評
最速入場券やパンのフェスアワードに参加する優先入場券も販売され、多くの来場者の期待が高まっています。今年のパンのフェスは、これまで以上にスケールアップしており、思い出に残る体験が待っています。チケットは公式サイトから予約できますので、お見逃しなく!
開催概要
- - 名称: パンのフェス2026 in 横浜赤レンガ
- - 開催日: 2026年3月6日(金)・7日(土)・8日(日)
- - 時間: 11:00~17:00
- - 会場: 横浜赤レンガ倉庫イベント広場/赤レンガパーク
- - 入場料: 無料(一部、入場時間帯は有料)
パン好きにはたまらないこのイベント、2026年の春、ぜひ横浜で体験してください!
詳しくは公式サイトをご覧ください。