新ファンド募集開始!
2026-01-26 09:23:25

不動産クラファン「DARWIN funding」が新ファンドの募集を開始!

ダーウィンアセットパートナーズ株式会社が、自社が運営する不動産投資型クラウドファンディング「DARWIN funding」において、新たに開発型37号ファンド及び38号ファンドの出資者募集を2026年2月1日(日)9時から開始するとの発表がありました。

開発型ファンドの概要


開発型ファンドとは、不動産の事業用地や建設費用を投資家から集め、その後、完成した物件を売却することで得られた売却益を出資者に配当する仕組みです。今回の37号および38号ファンドは、新たな物件の建設に必要な資金調達を行うもので、出資者には魅力的な投資機会が提供されます。

37号ファンドの案件詳細


第37号ファンドは、横浜市鶴見区小野町エリアに新築レジデンスを建設するプロジェクトです。最寄り駅はJR鶴見線「鶴見小野」駅で、駅まで徒歩約4分と利便性が高く、都市部へのアクセスも良好です。想定利回りは年利6.5%で、運用期間は10ヶ月と設定されています。このファンドの募集額は1億350万円で、募集期間は2026年2月1日から2月20日までとなります。

38号ファンドの案件詳細


一方、38号ファンドは川崎市川崎区鋼管通エリアに新築レジデンスの建設を目的としたもので、JR南武線「浜川崎」駅まで徒歩13分の距離に位置しており、周囲には商業施設も充実しているため、生活利便性が非常に高い環境です。こちらのファンドは想定利回り6.8%、運用期間は8ヶ月で、募集金額は約4億6080万円となっています。

特典キャンペーンの実施


今回のファンド募集に合わせて、特別なキャンペーンも実施されます。「HAPPY♡バレンタインキャンペーン」と題され、出資口数が30口以上の投資家には「デジタルギフト®」を授与するという取り組みです。出資額に応じて、ギフトの内容が異なり、30口以上では出資額の1.0%相当のギフトがもらえることになります。

出資者への保証と透明性


出資者には、運用期間中にプロジェクトの進捗状況が随時通知されるため、投資の透明性が保たれます。また、事業計画の見直しにともなう38号ファンドの再構築も、外部環境を考慮する視点が重要であり、投資の安心感を高めています。

まとめ


不動産投資型クラウドファンディング「DARWIN funding」による新しいファンドの募集が始まります。この機会に投資の検討をし、新しい経済的リターンを手に入れましょう。詳細は公式サイトで確認できます。出資者の皆様には、充実したサポートが約束され、お得なキャンペーンもあるので、積極的にご参加ください。


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会社情報

会社名
ダーウィンアセットパートナーズ株式会社
住所
東京都港区南青山1-1-1新青山ビル東館3階
電話番号
03-6264-4570

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