京王電鉄新築マンション「京王多摩川ハモンズ」オープン
京王電鉄株式会社(以下、京王電鉄)と株式会社リビタによる新築分譲マンション「京王多摩川ハモンズ」が、東京都多摩市京王多摩川駅前にて、4月11日(土)にグランドオープンします。この新たな住まいは、地域に根ざした魅力的な空間を提供し、住む人々に愛される家を目指しています。
新マンションの特長とポイント
この新築マンションは、全265戸のスケールの大きさを活かし、さまざまなライフスタイルを支えるための機能的な設計が施されています。オープンに併せて、「京王多摩川ハモンズ」物件公式サイトでの来場予約の受付も開始され、早速多くの国民の関心を集めています。
幅広い選択肢を提供するモデルルーム
マンションギャラリーには、異なるライフスタイルに応える多様なモデルルームが展示されています。特に注目すべきは、プランセレクトが採用された住戸で、住人が自身のニーズに応じて間取りを変更できるのが大きな魅力です。さらに開発区域の全体像を再現した模型も展示され、ブランドコンセプトを体感できる空間が用意されています。
心地よい住空間の設計
「京王多摩川ハモンズ」の住空間は、“次世代を見据え、今も未来も心地よく暮らせる住まい”をテーマにしています。この理念を具現化するため、リノベーション住宅のデザインに豊富な実績をもつ株式会社ベイスが専有部のデザイン監修を行っており、飽きの来ない上質感のある空間づくりを実現。色彩や素材感に対する細やかな配慮も、マンションギャラリーで体験できるポイントです。
こだわりの専有部プラン
物件では専有部のプランにおいても、住まいの機能性が追求されています。引き戸を活用した開放的なLDKや居室、水廻りの配置が特徴的で、設計の自由度が高められています。また、将来的なリノベーションにも配慮した設計になっており、間取り変更の際の制約が軽減されています。
多彩なセレクト・オプション
「京王多摩川ハモンズ」は、71通りのセレクトプランを提供しており、購入する際や将来のライフスタイルの変化に応じて、理想の住まいを形作るチャンスを与えています。さらに、41種類の建築オプションが用意されており、住まう人それぞれのライフスタイルや趣味に合わせたカスタマイズが可能です。
充実した共用施設
このマンションは、全265戸の大規模な構成を活かし、住民の生活をさらに豊かにするための様々な共用施設が整っています。屋上には広々とした100㎡以上のルーフテラスが設けられ、多摩川の美しい景観を一望できるスペースとして利用されます。この空間は、年に一度の調布花火大会を楽しむ特別な場所にもなります。
多機能なラウンジとスタジオ
また、1階には「テーブルラウンジ」があり、大きなテーブルとキッチンを完備。家庭や友人との集まりなどに使える多目的空間となっています。さらに、2階には宿泊可能な「セカンドホーム」が設置され、プライベートな集まりにも最適な空間が提供されています。多目的スペースの「スタジオ」は、運動や音楽活動まで幅広く利用でき、日常の活動を極めて楽しいものにしてくれます。
会社紹介
京王電鉄は1948年に設立され、東京都西部や神奈川県北部を中心に運輸業や不動産業などで幅広いサービスを展開しています。リビタは2005年に設立され、リノベーション事業や住宅に関する新しい価値を創造することを目指しています。
公式サイト:
京王多摩川ハモンズ
この新しいマンション「京王多摩川ハモンズ」は、これからの都市生活に新たな価値を提供し、住む人々にとっての憩いの場を築いていくことでしょう。