ドコモ未来フィールド
2026-03-30 15:25:26

未来の笑いを創出する!ドコモ未来フィールド特別プログラム開催

息を呑むような体験、未来を担う子どもたちへ



NTTドコモが主催する「ドコモ未来フィールド」プロジェクトは、未来の世代を育成するために創出された特別な体験プログラムです。2026年3月28日、よしもと幕張イオンモール劇場にて、人気の吉本興業の芸人たちとともに「プロのお笑いの世界」を体験するためのイベントが開催されました。このイベントは、子どもたちが真のプロの芸人との相互作用を通じて、ユーモアの重要性や表現の楽しさを学べる場を提供します。

ドコモ未来フィールドとは?


「ドコモ未来フィールド」は、未来へ向かう子どもたちにさまざまなプロの世界を体験してもらい、彼らの夢や学びを見つけるための取り組みです。この日、会場には抽選で選ばれた60名の小学1年生から6年生までの子どもたちとその保護者が集まりました。特別ゲストとして、おかずクラブやジョイマン、ハイキングウォーキング、レギュラーの4組の人気芸人が参加し、直接交流できる貴重な機会を提供しました。

楽屋見学から始まるワクワクの旅


まずは、ヒロユキMc-Ⅱさんの案内で楽屋見学がスタートしました。子どもたちは、芸人たちが使う小道具や楽屋内のお菓子に目を輝かせながら、本物のプロの生活空間を垣間見ることで、芸人としての生活の一部を体験しました。また、おかずクラブからはオリジナルのステッカーもプレゼントされ、子どもたちは笑顔を見せていました。

お笑いライブ制作の裏側を学ぶ


次に、舞台の構成に関わるさまざまな職種について学ぶ時間が設けられ、参加者全員が芸人役や音響役、高志役に挑戦しました。子どもたちは、実際に自分たちが舞台の一端を担い、ライブの醍醐味を感じることができました。自分たちで考えた挨拶やチーム名で登場することは、彼らにとって忘れられない体験となったことでしょう。

笑いのプロによるネタ披露


お待ちかねのネタ披露では、おかずクラブやジョイマン、レギュラー、ハイキングウォーキングの順番で、子どもたちのための特別なネタが披露されました。会場は終始笑いに包まれ、目の前で見る芸人たちの迫力に、子どもたちは大いに楽しんでいました。終わった後の感想には、「生で見れたことがとても嬉しかった」と多くの喜びの声が寄せられました。

オンラインプログラムで全国の子どもたちとつながる


リアル開催と併せて実施されたオンラインプログラムでは、全国の子どもたちと直接つながる機会も設けられました。「ジョイマンのラップできるかな!」では、ジョイマンさんがラップの楽しさを伝え、子どもたちが自ら作詞を体験するなど、意欲的に参加する姿が見られました。オンラインだからこその参加者同士の交流もあり、コミュニケーションタイムでは、参加者の名前を使ったラップのプレゼントなども行われ、子どもたちの笑顔が絶えませんでした。

オンライン・リアル双方での相乗効果


イベントを通じて、子どもたちは「自分の気持ちを表現することの楽しさ」や「笑いの力」に気づく貴重な体験を得たことでしょう。ドコモは今後も「ドコモ未来フィールド」を通じて、プロの仕事を知り、自身の夢を見出す機会を提供し続ける予定です。未来の笑いを担う子どもたちにとって、このような経験が夢を育む糧となることを期待しています。

ドコモ未来フィールドについて


公式サイトやSNSにて、今後のプログラム情報や募集情報が随時更新されます。興味のある方はぜひチェックしてみてください。こちらから公式サイトへ


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会社情報

会社名
株式会社NTTドコモ
住所
東京都千代田区永田町2丁目11番1号山王パークタワー
電話番号
03-5156-1111

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