AI博覧会に出展
2026-08-20 12:21:36

DATAFLUCTが新宿で開催されるAI博覧会に出展、未来のAIを体感と解放

DATAFLUCTが AI博覧会 Summer 2026 に出展



株式会社DATAFLUCTは、8月26日と27日の2日間、新宿住友ビルの三角広場で開催される「AI博覧会 Summer 2026」に参加します。今回の出展では、同社が提供するAIソリューション「Airlake」の最新技術を披露し、来場者にAIの具現化を体感してもらうことを目的としています。

AI博覧会は、これで10回目の開催となり、過去のイベントでは累計で約5万7千人以上の来場者が足を運んでいます。AI業界の専門家や一般の方々が集うこのイベントでは、ロボットやフィジカルAIなど最先端の技術を体感することができます。特に、現実のビジネスシーンでどのようにAIが活用できるかを具体的に示す場となります。

参加の詳細



  • - 会期: 2026年8月26日(水)、27日(木) 10:00~17:00
  • - 会場: 新宿住友ビル 三角広場
  • - ブース番号: I-1

DATAFLUCTの展示内容



DATAFLUCTが展示するソリューションの中でも特に注目されるのは、以下の6つの「現場を変える」AI技術です。

1. Airlake AI Agents
内部データを容易に検索する対話型AIエージェント。必要に応じてデータを収集し視覚的な分析を行うことで、迅速な判断をサポートします。

2. Airlake Copilot Agents
文書やWeb情報を一貫して扱う自律型AIエージェント。業務の自動化を実現し、付加価値のある業務に集中させる環境を整えます。

3. Airlake BI Agent
プログラミング不要で、日本語での質問を通じてデータ分析を実行。営業やマーケティングの強化に貢献します。

4. Airlake Retail Agent
小売業の効率化を支援するAIソリューション。店舗運営やデータ分析を自動化し、収益性の高い店舗経営を支援します。

5. Airlake Forecasting
高度な予測能力を持つAIを使用し、ビジネスの現場で活用可能な精度を提供。多様なデータを統合して活用します。

6. Airlake platform
様々な非構造化データを効率的に構造化し、活用可能な状態へと変えます。

DATAFLUCTの理念と展望



株式会社DATAFLUCTは「データを商いに」をビジョンに掲げ、データから新たな価値を生み出すことを目指しています。特に、非構造化データを活用することで、持続可能な社会の実現や課題解決に取り組んでいます。彼らの活動は、需要予測や脱炭素を含むさまざまな社会的ニーズに応え、誰もがデータを活用できる未来を実現しようとしています。2019年には、JAXAベンチャーの認定を受ける等、その活動は高く評価されています。

この機会にぜひ、DATAFLUCTのAIソリューションを体験し、データビジネスの未来を切り開く一助となるイベントにご参加ください。

会社情報



  • - 住所: 東京都渋谷区桜丘町1-4 渋谷サクラステージ SHIBUYA サイド SHIBUYA タワー7階
  • - 代表者: 久米村 隼人
  • - 設立: 2019年1月29日
  • - 電話番号: 03-6822-5590
  • - 資本金: 14億9,712万円
  • - 公式サイト: DATAFLUCT

お問い合わせ



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報道関係者からのお問い合わせ: [email protected]



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会社情報

会社名
株式会社DATAFLUCT
住所
東京都渋谷区桜丘町1-4 渋谷サクラステージ SHIBUYA サイド SHIBUYA タワー7階
電話番号

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