株式会社ジェブ、さいたまブロンコスの冠試合を開催
2026年3月28日、株式会社ジェブは浦和駒場体育館で「2025-26シーズン さいたまブロンコスホームゲーム 第26節GAME1 vs.しながわシティバスケットボールクラブ」という冠試合を盛況に開催しました。この試合には約1,500人の観客が訪れ、会場は試合の開始前から熱気に包まれました。この冠試合を支えることで、地域の皆さまとスポーツを通じてつながることができる貴重な機会となりました。
まず、当日はジェブが提供するサービス、剥落防止くんのリーフレットを配布し、住まいや建物の安全に関する取り組みを周知しました。スポーツ観戦というシーンでも、生活の安全に繋がる情報を提供することで、地域住民が当社の活動をより身近に感じられると考えています。これにより、ただの協賛ではなく、地域住民との直接的な接点を持つ機会となりました。
試合の開始前には、社長からの挨拶も行われました。来場者への感謝の言葉と共に、地域に根ざす企業としての思いを伝えました。この挨拶があったことで、場の雰囲気はさらに一体感に包まれ、特別な冠試合の輝かしい瞬間でした。
その後に行われたフリースロー企画では、訪れた方々が試合を前に楽しむことができました。挑戦は2回、最初の挑戦でシュートは決まりませんでしたが、2回目には見事に成功し会場からは拍手と歓声が広がりました。緊張感と和やかさが同居するこのひと時は、多くの人々と共に試合前の時間を共有する貴重な機会となりました。
試合本番では、さいたまブロンコスがしながわシティバスケットボールクラブと対戦し、93対72で見事勝利しました。選手たちの熱いプレーを目の当たりにしながら、来場者たちの声援がチームをさらに後押ししました。この冠試合に携わることができた喜びと、会場の一体感を感じることができました。
株式会社ジェブは、地域とのつながりの大切さを改めて実感し、地域社会と企業活動がいかに結びつくかの意義を再認識しました。ご来場いただいた皆様、試合運営に関わった全ての方、そして素晴らしいプレーを見せてくれたさいたまブロンコスの選手たちに心から感謝申し上げます。今後も地域に貢献する活動に力を入れ、私たちの提供するサービスを通じてより良い社会にするために努力を続けます。
剥落防止くんのご紹介
剥落防止くんは、ドローンと赤外線カメラを駆使した最先端の外壁調査を行い、外壁の落下を防止するコーティングを施します。
特徴
- - 安全性の向上:足場を必要としないドローンによる遠隔調査で作業員のリスクを排除。
- - コスト削減:足場不要で、従来の点検方法に比べて大幅なコストダウン。
- - 短期間で調査:従来数週間必要だった調査が数日で完了し、生活への影響を最小限に。
- - 高精度な診断:目視では見つけにくい外壁の内部劣化や鉄筋の腐食を早期に検知可能。
対象
マンション、商業ビル、公営住宅、工場、学校、病院など。
料金は建物のサイズや調査範囲によって異なるため、詳しい見積もりはお気軽にお問い合わせください。
会社概要
株式会社ジェブは2002年に設立された住宅サービス企業で、フロアコーティング『EPCOAT』やメンテナンス商品の販売、ドローンを用いた外壁診断などを行っています。地域に貢献し、安心安全な住まいを提供しています。今後も地域の皆様との接点を大切にし、満足いただけるサービスを提供し続けます。