暑さ対策を訴求するロバート秋山竜次とダイアン津田
2026年7月、東京ビッグサイトで開催される「猛暑対策展」に向けて、ミツフジ株式会社が注目のキャンペーンを展開します。このキャンペーンの顔となるのは、漫才コンビのダイアンから津田篤宏さんと、バラエティー番組で幅広く活躍するロバートの秋山竜次さんです。彼たちが、猛暑に立ち向かうための集中広告を、りんかい線「国際展示場駅」の改札内で展開し、多くの利用者の目を惹きつけます。
ミツフジの使命とプロダクト
ミツフジは「無事をつくる。」というスローガンのもと、ウェアラブルIoTソリューションをはじめとした製品を展開しています。特に、今回のキャンペーンで取り上げられているのは、猛暑リスクを事前に検知する「hamon bandシリーズ」と、瞬間冷却機能を持つ「Air Brave」です。
ロバート秋山竜次さんがキャンペーン隊長を務めるこのデバイスは、特許取得済みのアルゴリズムを搭載し、猛暑のリスクを手首に装着するだけで通知します。色、振動、音でのアラートが特徴で、多くの作業現場での活用が期待されています。
ダイアン津田篤宏さんが推奨するこのウェアは、ペルチェ素子と強力なファンを組み合わせて瞬間冷却を実現。背中のプレートから周囲温度を最大で-18℃まで下げることができるため、特に暑い環境での快適さを提供します。さまざまなシチュエーションに合わせて、ベストタイプとメッシュタイプが選べます。
広告展開の詳細
この広告キャンペーンは、2026年7月13日から19日までの間、りんかい線「国際展示場駅」の改札内に掲出される予定で、ポスターは連続で10枚掲示されます。暑さ対策に向けたこの二人のメッセージは、多くの人々に届くことでしょう。そして、鉄道利用者にとって、さり気なく手に入れられる「安心」感の提供を目指します。
動画で伝えるメッセージ
さらに、ロバート秋山さんとダイアン津田さんが共演するプロモーション動画が公開されています。この動画では製品の魅力や、両者のユーモア溢れるやり取りが楽しめます。動画の視聴は
こちらからご覧になれます。
迫る猛暑対策展
改めて「第12回猛暑対策展」は、2026年7月15日から17日まで、東京ビッグサイトで行われます。近年の気候変動が影響して猛暑が常態化する中、ミツフジの取り組みはますます重要性を増しています。特に、熱中症対策は多くの業種での緊急課題であり、ミツフジの製品やソリューションがもたらす安全性への期待は高まるばかりです。
今後とも、ミツフジは「無事をつくる。」を実現するため、さまざまな製品開発を進め、現場で働く人々の安全を守り続けていきます。彼らの取り組みに注目し、猛暑対策を万全に備えていきましょう。