新作「東京生さぶれ」
2026-05-13 12:53:26

創業1955年・和菓子屋「喜田家」が新作「東京生さぶれ」を発売

新たな和菓子の楽しみ方「東京生さぶれ」



1955年に創業した和菓子屋「喜田家」が、このたび新商品「東京生さぶれ」を発売しました。地域に密着し、長年親しまれてきた喜田家が誇る新たな焼き菓子は、やさしい味わいと共に、日本の伝統を感じさせてくれます。

和菓子の枠を超えた焼き菓子


「東京生さぶれ」は、サクサク感を重視した一般的なサブレとは一線を画します。その特徴は、しっとりとした口当たりとコクのある甘さ。どこか懐かしさを感じつつ、また新しい味わいを楽しむことができる、まさに“毎日食べたくなる”焼き菓子です。

多彩なフレーバー


この「東京生さぶれ」は、コクのある「チョコ」と、まろやかな味わいが特徴の「ホワイトチョコ」の2種類をご用意しました。特にお子様からご年配の方まで幅広い世代に支持されることを目指したこの新作は、家族で楽しめるお菓子としても最適です。

シェアしやすい工夫が満載


1枚ずつ個別包装されているので、学生のランチや職場でのシェアにもぴったりです。さらに、日持ちが長い点も嬉しいポイント。お手土産や帰省時の贈り物、さらにはご挨拶用のお菓子としても重宝します。また、価格も1枚135円(税込)という手に取りやすい設定となっています。箱入り商品はさらにお得ということで、複数人への配り物にも適しています。

魅力的なパッケージ


「東京生さぶれ」は、ホワイトチョコをイメージした水色のパッケージと、チョコを思わせるピンク色のパッケージの2種類が展開されています。どちらも喜田家がじっくりと素材と口どけにこだわり、丁寧に作り上げたことが伝わるデザインです。

和菓子の未来を見据えて


喜田家は、東京・足立区千住に根ざし、71年を迎えました。地域の皆様に日常や季節のひとときを大切にしてきた企業として、今後も伝統を重んじながら、若い世代にも楽しんでもらえるよう、焼き菓子の新商品開発に力を入れています。その目的は「誰かに贈りたくなるお菓子」を提供し続けること。素材や製法、味のこだわりを絶やさず、これからも新しい和菓子の世界を切り開いていくことでしょう。

ぜひ、「東京生さぶれ」の優しい甘さを体験してみてください。自分へのご褒美や、大切な人への贈り物に、とてもおすすめです。


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会社情報

会社名
有限会社 喜田家
住所
東京都足立区千住緑町1-24-20
電話番号
03-3881-3303

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