2026年ホワイトデーコレクションの特長
Wismettacが手掛けるチョコレートセレクトショップ「Chocolat Trouver(ショコラ・トルベ)」は、2026年のホワイトデーに合わせて、期間限定のチョコレートコレクションを発表しました。このラインナップには、大切な人への贈り物はもちろん、自分自身へのご褒美にもぴったりな個性豊かなベルギーブランドが選ばれています。
厳選された二つのブランド
今年は、金賞受賞の「CENTHO(セントー)」と独自のスタイルを持つ「BARU(バルー)」の二つのブランドから構成されており、それぞれがもたらす特別な体験が期待されています。
CENTHO(セントー)は、2000年に創設されたショコラブランドで、特にその塩キャラメルが高く評価されています。カカオの深みを引き立てるフランス産の海塩を用いたこのキャラメルは、洗練されたモダンなエッセンスとベルギーの伝統が融合し、まさに至福の一品です。主な催事情報には、大丸東京店や阪急うめだ本店などがあり、詳細は公式サイトで確認できます。
BARU(バルー)は、2007年に生まれたブランドで、ユニークなデザインと本物志向の原材料にこだわっています。このブランドでは、合成添加物を使用せず、自然に近い素材を用いることを信条とし、世界中で親しまれています。催事情報としては、横浜高島屋やアトレ恵比寿などが予定されています。
商品紹介
それぞれのブランドからの注目商品を見ていきましょう。
CENTHOのセレクション16(5,616円)は、16種類のチョコレートを詰め合わせています。その中でも、代表的な「塩キャラメル」は特におすすめで、香り高いカカオと甘さが絶妙に絡み合い、心地よい口溶けを提供してくれます。
一方
BARUからのセレクション10(3,402円)は、ふわふわのマシュマロがリッチなチョコレートで包まれた一品で、個包装された使いやすさも魅力です。ご友人とのシェアやギフトにも最適に設計されています。
販売場所
これらの特別なチョコレートは、直営店「Chocolat Trouver」に加え、全国の催事場で手に入れることができます。渋谷・表参道エリアに位置する直営店では、全ブランドの商品を取り揃えており、一部取り扱いのない商品があるので事前に確認することをお勧めします。
将来のホワイトデーの贈り物にぴったりなこのチョコレートコレクションが、皆様の大切な時間をより特別なものにしてくれることを願っています。
会社概要
Wismettacホールディングスは、1912年の創業以来、アジア食品のグローバルな流通に特化した食の企業です。日本食の輸出を中心に、様々な商品展開を行っています。
詳しくは公式ウェブサイトをご覧ください:
Wismettac