一正蒲鉾からの新提案!お椀で食べる冷やしおでん
一正蒲鉾株式会社が2026年3月1日より全国発売する新商品「お椀で食べる冷やしおでん」は、従来の温かいおでんの概念を覆す画期的な商品です。この冷やしおでんは、暑い夏の日にもさっぱりと楽しめる一品として、多忙な現代人の食卓に最適です。
冷やしおでんの魅力
「お椀で食べる冷やしおでん」は、特に夏の食欲が落ちるシーズンにぴったりの冷たいおでんです。具材には、大根、結び白滝、ちくわ、豆腐揚ボール、玉こんにゃくという5種類が含まれており、それぞれがひとくちサイズにカットされています。これに焼あごだしを使ったスープが加わり、冷たくてもおいしさが際立ちます。
この商品の大きな特長は、冷蔵庫から取り出すだけで直ぐに食べられる手軽さ。特別な調理は不要で、お椀に盛るだけで「ひんやりおかず」が完成します。さらに、常温でも保存が可能なので、ストックしておくのにも適しています。
多様な食シーンで活躍
「お椀で食べる冷やしおでん」は、暑い日でも汁物を楽しみたい方や、夏バテで食欲が減少している方におすすめです。また、忙しい毎日の中で、手間をかけずに栄養を摂りたい方にも最適です。特に、そうめんとの相性が良いので、冷やしたおでんをサイドとして楽しむのもいいでしょう。
既存の「お椀で食べるおでん」も人気
なお、一正蒲鉾では既に「お椀で食べるおでん」も販売中です。こちらは、かつお本枯れ節が効いたスープに、ひとくちサイズの具材が5種入った暖かいおでんです。冷やしおでんに続き、こちらもぜひ試していただきたい一品です。温かいおでんはほっとしたいときに、冷やしおでんはさっぱりとしたいときに、使い分けることで、四季折々の楽しみ方が広がります。
まとめ
一正蒲鉾の「お椀で食べる冷やしおでん」は、冷たくても満足感のある新しいおでんのスタイルを提案しています。来る夏シーズン、家庭での軽食やおつまみに、新感覚の冷やしおでんを取り入れて、食卓を彩ってみませんか?ぜひ、2026年3月1日から全国でお楽しみください。