南足柄音楽フェス
2026-09-03 07:41:11
音楽と地域が交差する南足柄の音楽フェスがスタート!
音楽と地域の魅力を融合する「M-Ashigara Relight Fes 2026」
音楽ファンにとって待望のイベントが2026年9月13日、神奈川県南足柄市の大雄山駅前で行われます。その名も「M-Ashigara Relight Fes 2026 ~NEXT INNOVATION~」。実行委員会によるこのフェスは、地元の魅力を広めることを目指しており、音楽と文化が融合する特別な一日になることでしょう。
フェスの目的
この音楽フェスは「みんなが地元・南足柄を知るきっかけをつくりたい」という思いから生まれました。私たちの街の魅力を音楽を通じて知ってもらい、地域の皆さんや訪問者に「南足柄」の良さを感じてもらいたいという願いが込められています。
参加アーティストと内容
「M-Ashigara」の「M」は「南」と「Music」を表し、フェスの開催にあたっては多くのアーティストが参加します。すでにEL LATINO、今日だろう京太郎、Wflat(Schu&雄哉)など、豪華アーティストのラインナップが発表されています。さらに、追加の出演者も公式Instagramで随時公開予定です。
会場の魅力
フェスは二つの会場で行われ、一つは大雄山駅ロータリー(入場無料)で、キッチンカーや地元の特産物を楽しむことができます。もう一つは南足柄市文化会館小ホール(入場料1000円)で、迫力のライブパフォーマンスが間近で体感できる貴重な機会です。
CHECKERAPとの連携
このフェスは株式会社チェケラップの音楽コミュニティアプリ『CHECKERAP』と連携しており、同社は「音楽で地元を知るきっかけをつくりたい」というフェスの理念に共感し、支援を開始しました。
CHECKERAPは音楽ファン向けのSNSの一形態であり、ユーザーは聴いた曲とその時の気持ちを記録することができる機能を提供しています。アプリ上で本フェスの情報を簡単にアクセスでき、友達と共有できる仕組みを整えています。今回の協力により、より多くのファンを集客し、地域を盛り上げることが期待されます。
支援内容
チェケラップは、アプリ内フィーチャーやプレスリリースを通じて、M-Ashigara Relight Fesの認知度を高めるために全面的にサポートします。また、音楽体験をより豊かにする機能を今後も展開していく意向を示しています。
主催者のコメント
実行委員会の鈴木敬太実行委員長は、「音楽をきっかけに、地元の方だけでなく、南足柄をまだ知らない方にもこの街の魅力を体験してもらえることを願っています」とコメント。音楽と地域振興の両立を図る意志を強調しています。
一方、チェケラップの代表取締役・船木功誠氏は、「音楽が人をつなぐ力を信じている。みんなが地元・南足柄を知るきっかけを提供したい」という思いを語りました。
今後の展開
チェケラップでは今後、地域と音楽の新たな取り組みを推進する予定です。音楽イベントや地域団体と連携し、様々な音楽体験をより良くするための提案を行っていきます。
『CHECKERAP』はApp StoreやGoogle Playからダウンロード可能であり、今後も多くの音楽ファンを魅了する施策を展開予定です。
地域の魅力と音楽が合わさったこのフェス、ぜひ9月13日には大雄山駅前に足を運んでみてください!
会社情報
- 会社名
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株式会社チェケラップ
- 住所
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